Kyp Durronの時と場合によって、ただつらつらといろんなことを書きとめておく備忘録。主に最近はライトノベルがメインジャンル。ほかにも政治からアニメ、秋葉なんでもあり。雑食です。ただいま、Ver.2.5r1展開中。

July 2006 Archives

国内ブロードバンドユーザーのトラフィック総量は524Gbps、総務省試算

これのどのくらいがP2Pによるファイル転送なんだろうか。
っていうか、こんなもんじゃないと思うけど、まぁ、そういう発表なんだからそうなんだろう。
あーなんつーか、
これって、いったい、1日の平均なのか?
どうなんだろう。

この調査も曖昧だよなぁ
ま、指標のひとつだろうね

[雑記]みすった。

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この青空に約束を、やってるんだが、
セーブみすったー。
あーやり直すのめんどくさいよー。
さえちゃん。だめだめだぁなぁ。

秋葉原「絵売り」の1つが閉店ぽい 「いやいや消えて何より」
潰れたか。
あそこのキャッチはうざかった。
一回ひっかかるともうとりとめもなく話しかけられたね。
まぁ、学生ってわかると金もってないから、すぐに引いてったけどね。
中に入らなくてよかった。
んま、その辺は最近秋葉いってなかったからねぇ。
これでまた平和になるな。
まぁ、売れなかったんだろうなー

話は変わって、
夏っぽくねーよな。
秋っぽい。

雑記だから、雑記でしかない。

うん。
そうだよ。
タイトルがまったく思いつかないんだ。

書くことなんて、これといってまたおもいつかねーwww

この立地条件すばらしい。
夏のこの時期限定で、港っていっていいのか、まぁ、そうだろうと思う、とこからの
涼しげな風が12Fにある我が家に突き抜けるとき、まじでいい。
いやーこれは、湾岸に住んでる特権だな。うん。
自室で、ぼーっとしてると、これまた、いい感じwww
風がとまると地獄だけどw
まぁ、それでも2時間くらいはそんな感じで日々ぼーっとできる時間帯が存在してるわけで、
優雅だよなぁ。
あー感傷的だ。
感動系のゲームはやっぱりいいな。
心が潤う。
あー、あとで声優調べとかないと、
誰だろう、あの声。
まさにヲタク。

あーでも、この時間はエアコン止めると死ねる。
やっぱり、時間限定だなぁ。

ここ最近、朝日でもWeb2.0が話題だ。
ん、うちが面白おかしい雑誌「朝日新聞」をとってるのはどういう因果かは不明だが、
まぁ、そういうことなんだよね。
日々面白い論調なのは面白いね。
閑話休題。

Web 2.0といっても、いろいろあるだろうね。
まぁ、その辺はどうでもいいっていやぁ、どうでもいいか。いや、よくないか。
ま、重要なのは、マスメディア的なものから、だんだんローカルになってるということだな。
近代的なものから、脱近代的なものへの変遷と捉えることにしようと思う。
マスメディアが発する情報だけがすべてではない。
まぁ、もれる情報が出てくると。
ついでに誤報も出てくると。
私がマスメディア的な世界において、完璧などついぞ達成されることはなであろうと思う所以でもある。
それでも、誰かの言葉である以上、なんらかのフィルタリングがかかってるわけだから、
そこで二次的な情報はもはやもとの情報ではない。
一次的な情報で、重大なものはいち早くネット界を蹂躙する。
わかりやすいのが、2chとアニメの関係だろうねぇ。
統計とってみれば、すごいわかりやすいと思うけど、
よく伸びるスレほど、人気が高いとか。
そういう相互関係。
もはやそこには、コミュニケーション手段としての2chが、与える影響というのははかりしれないものがある。
たとえば、ハピマテとか、最近だと、ハルヒがいい例だ。
ハピマテは、VIPで盛り上がって、OPだか、EDだか忘れたが、Oricon第5位。
ハルヒにいたっては、出すCDほとんどOricon一桁。
ハルヒは、消費者側の行動によるランクインと、供給者側の仕掛けによるランクインと両方みられた面白い例で、これからの理想的なブレイクじゃないかなと思う。
いかにして、消費者をひきつけ、金を搾り取るか。
って、思いっきりWeb 2.0とは関係ないな。商業主義のお話になってた。
元に戻ると、
今までの企業側主導だけでは、動かない世界へと動きつつあるということだ。
なんだかんだ言って、結局は消費行動をするのは我々であるのだからして、
我々がことを主導するのは専ら道理にかなっているのではないかねぇ。
まー単一方向的なところから、双方向的なところへと。
まぁ、この流れは誰しもが認めるところではあるだろうね。
俺の悪い癖だが、この辺にしておこう。
まぁ、また書きたくなったらつけたしゃぁいいだろうしね。
それこそがBlogというものよ。
いや、フツーのWebでもいいんだけど、
あれは、もう更新がめんどくさいねー。
どうでもいいけど、人間、楽するとだめになるね。
今じゃ、タグなんてどのくらい覚えてるのかわからない。
なんだかんだで、テンプレ弄くるためにいくつか覚えてるけど。

涼宮ハルヒの憂鬱 DVD1巻 発売 「一万五千四百九十七回 コマ送りで」

最近、といっても、1週間くらいだが、秋葉いってないんだが、
また、すごいな。
DVDすげーな。
ほしいよ。
あぁ、ほしい。
だが、金がない。
どうしようもないな。
悲しい。

酔った勢いでいろいろと。
まぁ、そんなに飲んではないのでw
飲まれすぎないように自分を制御するのがそのあとの生活に支障をきたしませんwww

ブログ認知率は100%に近い、開設経験は4割弱〜インフォプラント調査
これだけ、世間様で話題に上ってれば、100%に近くても不思議ではないね。
それにしても、過半数ちかく、っていうかこのアンケート回答者の平均アクセス数って低く見積もりすぎてるような気がする。
てきとーにやってれば、40〜50くらいはすぐ超えそうだと思うんだけどね。


ミクシィ500万人突破 サービス開始2年半 楽天規模に急成長
一応、ユーザーではありますが。
あれっすね。ただ、拡大すりゃぁいいって問題でも。
急成長すれば、かならずどこかに綻びが生じますし。
まぁ、4月くらいにVIPで祭り騒ぎになったりしたし。
ある側面を抽出してみると、あれは、出会い系だろ。とかいう人もいますね。
まぁ、使い方よりけり。
negative戦略を展開してみたりしてるwww
いい側面ばっかり考えずに使うのもどうかと思うし。

ふぅ。
疲れたというか、眠いというか。
明日から、数学と地理。
これだけ書くと、理系国立みたいな感じwww

[雑記]正常復帰。

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ひとまず、俺が今やるべきことはなんだ?
永遠の命題である勉強というのは差し置いて。

・・・・・・・・・
・・・・・・
・・・

わからん。

というのは、冗談だ。

本日はここまで。
気が向けば、今までどおり再開しようかね。
やることがなくなるというのはいいことだ。
勉強は日常生活ですから、除外よ。除外。

知らない間に、最終週。

Fateもやっと終わったか。
S/Nは当の昔というほどでもないが、
結構前に終了。
んで、一応、H/Aもだいたいは。
まぁ、100%にはなってないけど、
とりあえずこんなもんだろうというとこまでやった。
いやーカレンが可憐だった。
うん。しょうもないね。
相変わらず馬鹿だ。
Unlimited Flag Worksみたいな感じだ。

きょう、ここでKypDurronが消化しなかったー。
さてKypDurronは消化したかったみたい。
さてここへ模は消化された!
さてKypDurronで、本分に消化する?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「CJ」が書きました。

もう間違うことなく、
金銭感覚なんて存在してない俺。

金はあるだけ使う。
なければがまん。
だが、それも無理。

やばいですね。
いろいろ消耗品買わないといけないのに。

んー疲れた。
予備校飽きてきた。
なーんかつまらん。
それでも勉強しないといけないんだが。

リフレッシュいれようというか、
最近は日々リフレッシュ状態かも?
あー遊びすぎをどうにかしないと。
遊びすぎっていうか、ゲームやりすぎか。
まぁ、大差ないんだけどさ。

久しぶり。
と、誰に挨拶してるのか、というのはおいておいて。

特に今までどおり、書いておくことはない。
うむ。
いや、胸を張っていえることではないが。
とりあえず、近況か。
GEはとりあえず封印。
で、勉強集中。
しつつ。
Fateやってみたり。
そんな感じ。
これといって、日常が変わってるわけでもない。
まぁ、学校という縛りがなくなって早半年というわけなんだが、
俺自身、何か変わったとかそういうことを感じ取れてはないね。
なんだかんだで、半年って早いもんだね。
時間は
客観的には何人にたいしても普遍的なものだけど、
主観的にはぜんぜん普遍的なものじゃなくて、そのときによりかわって感じられる。
まぁ、よくある話ではあるけど。

そう、そんな感じ。
Blogなんて道楽のひとつ。
と思うから、更新しなきゃいけないなんていう強迫観念にとりつかれたら、
やってらんないよなぁ。
んま、書くことがなくて悶々として、結局書かないっていうのが最近のパターン。
なんか、とりあげたいことがだんだんなくなってきた。
まぁ、そういうわけで、ハルヒもおわっちまったし。
なんか発掘しないと面白みがない。
たのしくねぇことなんてやりたくない。
面白くなきゃ、意味ないね。
あー最近、ずーっとこんな感じか。
まぁ、許せ。
誰に許しを請うのか。
さて、そこが問題だ。

そーいえば、小論文。
自分でも何を書いているのかよくわからなくなってきた。
抽象的な議論は問答のほうが俺は向いてる。
むしろ、現実的な問題にたいすることの小論とかならもっとうまく書けるのに・・・
ま、俺が望むような題材をいつもやってくれるわけではないし、
どんな題材でもうまくかけるよう努力を惜しむつもりなど毛頭ないがな。

おーなんだかんだ、で、瑣末な事柄で結構書いたな。
まるでショートショートでも書いてるようだ。
じゃぁ、諸君、次回の講義で、会おうじゃないか。

今日ネットで大きい経済とかをBLOGすればよかった?
今日は経済とか言ったよ
KypDurronが、大きい経済とかをBLOGすればよかった?
今日ネットで大きい経済や、大きい経済とかをBLOGすればよかった?
今日は経済とか言った?
今日ネットで大きい経済や、経済などをBLOGすればよかった?
とか書いてみるの♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「CJ」が書きました。

[雑記]熱い暑い

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あつー。
やる気おきねぇ。
まじ、やべぇ。

あー暑くて何もやる気がおきないといえば、
かなりのいいわけだろう。
そんなことめげず、
一応、ほんと一応程度には勉強している。
ま、今日で2期終わった。
あと10期。
なげぇ。

とりあえず、ARIA9巻買ってきたー。
まだ、全部読めてない。
原作はやっぱりいいのぉ。

やべっw
ネタがないwww
そりゃぁ、更新頻度落ちますね。
とりあえーず、書き残す。
以上。


・・・何が以上なんだか。

■[涼宮ハルヒの憂鬱][小ネタ]谷川流インタビュー記事(7/12読売新聞夕刊・トレンド館) 22:28

やはり読売はヲタ界の流行の最前線を突っ走ってるのではないか。
最近、そう思う。

シリーズ全体で150万部超えの作品は最近じゃぁ、ざらにとまではいかないが、
結構あるだろう。
商業主義だぁ、なんだぁ、とかいっても、
娯楽としての、ライトノベルの位置づけは、
かなり高いと思う。
活字離れが叫ばれて久しいが、
ヲタたちにとっては、そうでもないと思う。
たとえば、エロゲ。
最近では、音声つきも結構あるが、
そうはいってもやはり、ノベル形式ゆえに、文字がいっぱい。
この世界に限っていえば、活字離れなんておきようがない。

ラノベは世代によりけりというのもあるだろう。
どんな世代にもうける作品はあまり数多くないし、
作品傾向によって、読者の精神構造とかも結構変わってくる。
たまーに、ラノベ板で鑑定人してますから、
なんとなくどんな人が好むかなぁ、とかいうのはわかってるつもりだし。
まぁ、ラノベがもうちょっと規模拡大してくれるとうれしいかもな。

脱線もいいとこだな。

ハルヒに話を戻そう。
普通の人には(ry
アニメも終わって、
収束へ向かうかな、と思っていたが、
そうは問屋がおろさなかったみたいだ。
この場合の問屋がどんなものかは知らないけど。
これでまた、買う人はでるんだろうな。
キャラソンも週間オリコンチャートで上位らしいし。

今のラノベ市場っていったいどのくらいなんだろう。
そういえば、まったく関係ないけど、
禁書がアニメ化もしてないのに、同人出てるってこれはこれですごいことだよな。
まったく、固定化したファン層っていうのはでかいな。

ここ最近、じめーっとして、ジーパンがそろそろいやになってきた。

うちの予備校は他に比べて、夏期講習にはいるのがはやいのかな。
すでに第1期終わり。
まぁ、1日2講やるから、結構体力使う。
しょっぱなから、古文の識別はまったく問題なかったのだが、
数列をいれたのはちょっと失敗だったかもwww
板書の量が半端ないwww
1つの問題の解法がノートまるまる3Pとか消えてくwwwww
丁寧に書こうとするとそうなるのかもしれない。

さて、最近、Blogの更新頻度が落ちてるわけなんだが、
未消化のアニメやらゲームやらを消化しようとしているため、
必然的に、Blogを書くという行為をする時間がとれない。
だから、更新頻度が落ちてる。
それに、最近面白いネタもないしね。
ハルヒのアニメも終わったことだし、
爆発的にネット上で広がってる、今期のアニメってのもないしね。
強いてあげるとしたら、ゼロの使い魔くらいだろうかねぇ。
まぁ、流行を作り出すようなことができるわけでもないから、
しばらくはひっそり鳴りを潜めてようかと思うのだ。

隣接2項間漸化式はだいたいなんとかなった。
っていうか、3項間漸化式とか出すなよwww
解法がめんどくさすぎるんだよwww
場合分けしなくちゃいけないから
(´・ω・`)
あー予習きついな。
13個も講座とるんじゃなかった。
いや、河合もいれたら16か。
まぁ、そのうち5講座は予習いらないし、
ついでに2つ終わったし、
でも、あと9講座あるのか。大変だ。

タイトルにはこれといって深い意味はない。
ただ、なんとなく思っただけだ。

さて、
論文模試
萌え経済学
だけではなんだかわからないだろう。
というわけで、少し解説。
端的にいえば、論文模試の課題文で萌え経済学が出たということだ。
なぜ萌えが生まれたか筆者はどう説明しているかまとめよ。
とか、萌え産業について論述しろとか。
俺の課題文ではなかったが、
正直気が散って仕方がなかった。

ということだ。

[雑記]論文模試

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萌え経済学。

以上。

今日、大きいフレキシブルや大きいフレキシブルとか買ってないんですが
フレキシブルや大きいフレキシブルとか広いフレキシブルなど買ってないんですがwww
まぁそのへんはフレキシブルにwww
ttp://www.0verflow.com/html/topic/0verflow.com/html/topic/060628_apology.html/html/html/topic/06


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「CJ」が書きました。

こちらもネタバレを含むので、要注意。

こっちも話は佳境だ。
ついにラトロアにひそかに潜入あるいは、どうどうと入国だ。
この巻は静と動でいえば、静のほうだろう。
特別、大きな動きはないが、
その割には最後のほうでしっかりとこれからの情勢が変化することが読み取れる。

ここまできても、相変わらずな三角関係である。
ディアメルとライナスティは一向にかわることはないだろうが、
あの二人の関係はこのままじゃないかなぁ。
イリスとエンジュはもう問題ないくらい進んでる。
あとはイリスが如何に折れるか、ということくらいだろう。
現実をいつ直視できるかだな。
でも、そうであるがゆえに、
フェリオ、ウルク、リセリナの三角関係はどうなるのかよくわからない。
ピラーの性質が最後の最後で明かされ、
その結果として、その役目がフェリオたちの世界とリセリナたちの世界で反転すれば、
フェリオたちの世界は滅亡する。ということがついに、わかった。
それでも、別世界にあこかがれるメビウス。
運命の歯車はどう転ぶのか。

あとがきで、渡瀬氏は
「これが出版されるころには、最終巻の原稿が出来上がってるだろう」といっている。
ということは、10月か11月頃、まぁ、おそくとも12月くらいには最終巻が出てくるのではないだろうかと思う。
遅れてなければであるが。

しかし、本当に、なぞなのは、あの三角関係をどう終焉させるか。
電撃hpの渡瀬草一郎の女の子になりたい〜(題名うろ覚えにつき間違ってる可能性あり)を読んでる限りでは、やっぱり幼馴染か!?
結構最近ので佐藤ケイ氏がそんなことをいってたような気がする。たしか、修学旅行娘の話で。
謎は尽きない。
そして、やはり正義は勝つのだろうか。
でもまぁ、正義が存在するには必ずその反対にある悪が必要十分条件なわけだからな。
あーこの話はややこしいから、またの機会だな。

いつものごとく、ふんだんとはいえないまでも、多かれ少なかれネタバレを含んでるので、要注意。


二人の関係は相変わらず。
でも、なんつーか、深層心理というか、根源的な部分ではわかりあえている。
と感じることはできる。
第3者、今回の場合は百世乙芽と二関周を介在として、
表現している感じだろうか。

まぁ、展開はいつもどおりだ。
結局はデイブレイクとの戦い。
そして、最後の戦いへの扉が開かれた。
というところで話は終わる。
そして、残念なことに、第4巻で最終巻となるそうだ。
かなり残念。
もうちょっと続けてほしかった。
せめて6巻くらいは・・・・・・

んま、嘆いてもしょうがないのではあるが。

とりあえず、最終巻がでるまで温かい目で見守るか。

さて、今月もまたやってきた、フラゲで速読。
金曜に並ぶか、土曜に並ぶか。で若干情勢が微妙ではあったが、
なんとか入手完了。

今月は面白いのがおおい。
では、早速。

正直言って、シグサワーはもうどうにかしてると思う。
電撃ヴんことか電撃hとか電撃pとか電撃hPaとかの通販本で書いてたのを
まじで文庫化しやがった。
そういえば、5巻のあとがきでそんなことをいっていたが、
まさかやるとはおもわなんだ。
さて、さらに本文中でキノの旅20巻〜134巻の(ryといっていたが、
ほんとにキノの旅が20巻とかいったらどうするのであろうか。
そこはやはり実現させてしまうのだろうか。
シグサワーマジックで。

通販本を買って、読んだ人には特に真新しいものではないと思う。
書き下ろしもないし。
ただ、これをひとつの物語としてみるとき、
そこにはまた違う驚きを発見するのではないかと思う。

というか、シグサワーよ、マニアックなネタ出しすぎよ。
p245のあれは、日露戦争の日本海海戦のあれですか。
というか、これを読んで、ぴんとくる人はやっぱりそれ相当の軍事オタクといえるな。うん。
さて、少ししたら、学園キノにシグサワーが名前をあげた銃器をすべて挙げてみよう。
いったいどれくらいの銃器が使われているのか、非常に興味をそそられるものである。

非常に眠い今日このごろ。
はてさて、
駿台模試がかえってきたわけだが、
まぁ、いたってフツーのでき。
んまぁ、だいたい60ちょいでしょってとこか。

さて、最近書かなかったのは特に書くことがないからって言うのと、
アニメ消化しまくってたから。
で、今度はゲーム消化します。
なんか、本分を忘れているような気もするけど、
どうでもいいかな。

全部終わったので、
ハルヒRingとか経由して、
反応を見てみた。
■[etc]平野綾@HEY!HEY!HEY!
■[バラエティ]HEY!HEY!HEY!
2006-07-03 平野綾 ならだいじょーぶ
■[雑記]アレだけかよ!
■[雑記]HEY!3にて平野綾さんを見る
■世も末だ 21:25
■[music][TV][anime]HEY!HEY!HEY!に平野綾
■[駄文] HEY!HEY!HEY! MUSIC CHAMP
■[日記/独り言]HEY!HEY!HEY!平野綾
痛みを知らない大人が嫌い。音が鳴らないベルトが好き。
んーおしなべて、俺が抱いてるのと同じ感じ。
やっぱりやさしくないね。っていうか、最前列はサクラなのかな。
いやでも、NANAの腐女子かもwww
あえて触れないでおいたほうがいいのかもしれないけど、
リアルハルヒいましたよね。いや、気のせいか。

平野綾、Hey!Hey!Hey!出演(Blog内)ようつべとかのはこっち。

Perfect Choice 【 アニメ | 攻殻機動隊STAND ALONE COMPLEX Solid State Society 】
ついに決まった。
これは見ないといけない。
だけど、CS見れるのか、うちのTVは。

いずれにしても、なんとかしてみようwww

CJはここで絶賛しなかった?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「CJ」が書きました。

日付が超えて7月にはいってから、
さらに今までのアクセス数を更新中なのですが・・・・・・

んま、いいか。

さて、ハルヒもついに最終回が近づいてきたわけだが、
そんなことはいっても、ネット上では、まだまだ話題はつきない。
劇中歌God knows...やLost my musicなんかでライブしちゃおうと。
うん、すばらしい。
これはぜひとも、参加しなければwww
さすがにバンド側のメンツとして参加することはできないけれど、
客としていこうか。

ENOZ LiveSite

ENOZ ZONE Web Site

ついに7月に突入した。
夏。
あーなんかこの響きはここ数年あまりいい思い出を想起させてくれない。
それはそうとそろそろ新しいアニメが始まる。


analies3.jpg

そんなこんなで最近の定例。
今月は、なんていうか、最終週の2日でかなりのアクセスがあった。
正直、恐ろしいwww
上位エントリーはこんな感じ。まぁ、こんな感じかぁwww
いずれにしても1位とそれ以下では、桁が違いますがwww
[ハルヒ]平野綾、HEY!HEY!HEY!に出演。:KypDurron's Style 2nd
[アニメ]朝比奈さん。いろんな意味ですごい。ハルヒの詰合[ハルヒ]:KypDurron's Style 2nd

[レポート]東京国際アニメフェア2006 攻殻機動隊SAC SSSトークショー:KypDurron's Style 2nd
[エロゲ]SummerDays続報?w:KypDurron's Style 2nd


以上、先月の自己満足でしたwwwwwww

課題文型小論文を改稿してみた。Blog用にかなり表現を変えているので、実際のものとは違う。
あくまでも、一般的な考え方から論じてみた。というより、熱弁をふるってみた。
自分自身としては一度も行ったことがないので、あくまでも知識にある範囲内でしか、かけてないので、事実とかけ離れてるところがあるかもしれないが、それは当方の勉強不足であるので、許していただきたい。コメントがいただければ、その部分は修正しよう。
というわけで、以下本文。

大木、宗教施設、いかがわしい場所。日常より少し離れたところ。
そこを出発点にして、どうしてこのような場所が存在するのか。それは、「日常」という世界からの逃亡を少なからず望んでいるのだと思う。
この「日常」という世界の<外>とつながってると思われる、世界。
「非日常」の世界と端的に述べることはいささか御幣が生じる。ここではあくまでも、われわれがいる世界と<外>の世界とのつながりをそれらの場所がもっているわけであって、そこが「非日常」であるということではない。
しかしながら、そこがどこだといわれると説明に窮するので、ここでは便宜的に「非日常」の世界とする。


メイドカフェという空間。
おそらくは、これを読んでいる諸君のほうが詳しいと思う。
だが、あえて、ここでは持論を展開したいと思う。
中世ヨーロッパの使用人であるメイドの服装で、来店した客は「ご主人様お帰りなさいませ」といってくれる喫茶店である。
ほかにも、執事カフェとかいろいろあるらしいけど、ここで私が言いたいことは、この空間は「日常」という世界からの脱却をはかるには、最適であるということだ。この空間において、お客はご主人様であり、メイドは使用人という主従関係がかりそめではあるが、成立しているからだ。そしてこの部分が非常に重要である。そこには「日常」とは違う世界が存在してる。この世の<外>へと通じる窓があるのだ。

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