きのう、基礎レポートされた!
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「CJ」が書きました。
January 2007 Archives
通称外為と呼ばれている外国為替に関するお話なんですけど、
日本でもアメリカでもフランスでもイギリスでもケニアでも同じ財を購入するのに必要な金額が同じっていうのを、一物一価っていうんですね。
日本の物価=為替レート*アメリカの物価
という式が導き出せるんですが、
これを購買力平価(Purchasing PowerParity PPP)なんていったりするんです。
この理論の応用としてBig Mac Indexがあるんです。
どうしてビックマックなのかというと、世界中どこでもまったく同じ財やサービスが買えるということは、とても難しいことなのです。なので、全世界にチェーン店を持つマクドナルドのビックマックはどこでも同じ材料で作られているわけですから、本来は値段が一緒になるはずなのです。そのことを利用した応用理論なんです。
たとえば、US$3.10で1個ビックマックが買えます。
日本ではJPNYEN250で買えます。
つまり、US$3.10*為替レート=JPNYEN250っていう式が成り立つんですね。
この場合だと、自国通貨建てでUS$1=JPN\80になります。
これからドル高円安へ向かうはずだと予測したりするエコノミストがいるのもこういう理由がひとつにあるからなんです。
さて、ここからは新しいNewsなわけです。
この前のエントリで話題に上げてたε-δ論法について。
関数の極限の定義のお話です。
っていうのをやりたかったのだが、
なんかいろいろ作ってたらややこしくなたのでやめやめ。
まぁ、おかげで俺の脳内ではしっかりと定義されましたが。
それより、経済学だな。
とりあえず、試験範囲についてごにょごにょとメモ書きしておこう。
まずは、現在価値(Present Value PV)
Def.将来の価値を現在の価値で表したもの。
割引く:現在の価値で表すこと。
割引率:割り引く時の利率。
n年後までC円もらえるとしたときの現在価値。
R=PV c=収入 r=割引率
R=c/(1+r) + c/(1+r)^2 + ・・・ + c/(1+r)^n
(1+r)R= c + c/(1+r) + ・・・ + c/(1+r)^n-1
第2式、第1式を階差数列化
(1+r)R - R = c - c/(1+r)^n
右辺 = c
(1+r)R - R = c
rR = c
R = c/r
これを別名割引キャッシュフロー公式、DCF法といったり。
配当割引モデル(DDM)もこれとにたような感じだったり。
来年度の時間割とかがだいたい組みあがってるらしい。
まぁ、これから超繁忙期になるので、
一部の人は死にそうになるらしいが、
こっちもテストで死にそうになる。
ひとまずε-δ論法はマスターできたらしい。
あとは、線形代数関係と微分を処理すれば。
金融と経済学の範囲が思いっきりかぶってるので、かなり楽できそうだ。
さて、仕事とテストがんばろう。
駄目大学生ゆえに駄目駄目すぎるw
ま、水曜日に15万ちょい飛ばして、
さらに遊興費が今月だけですでに5〜6万くらい。
まずいw
バイト代すべてが消えていく〜
あーあと奢りの約束が1件増えてしまった。
大学のほうの話は忘却するかな。
その場ののりだったし、ぶっちゃけおごるつもりは(ry
まったくひどいやつだ。俺のことだけど。
さて、仕事のクオリティーを落とすわけにはいかないので、がんばってますが、
最近は比較的ハイペースで進んでる。
まぁ、今日はあんましまだ進んでないから、これからがんばるんだけどね。
というわけで、がんばろう。
今日は3時間睡眠かな?かな?
きょうは、CJが俳句を詠んでみようと思うの
「その
相手
代理するのは
相手なり」
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「CJ」が書きました。
先日、一部のCore 2 Duo搭載PCが無線LAN規格の802.11nのバリデーションを有料にすると買って言う話が出てたんだけど、それにともなってかどうかわからないが、
現在無償βテスト中のBootCampがLoepradにバージョンアップによって有料化されるかもしれないといううわさがある。
もしそうならば、んー微妙。
僕は、どのみちバージョンアップするだろうから、さほど深刻な影響を及ぼすとは思えないな。
まぁ、Appleの動向はユーザーとして気になる。
日経ITProにShareネットワーク可視化に関するものがあった。
個人的には、ちょっと興味をそそるものだったので、流し読みしてみた。
9ページほどあるので、読みたくないって人向けに簡単に説明すると、
nyと同じような感じで、自分に接続してくるノードの情報を収集しまくるみたいな感じだな。
まぁ、論理的にはもっと複雑な工程があるが、
基本路線はそういう感じだと俺は読み取った。
もっとじっくり読めばよかったかもしれないが、オーバーワークのために本日は無理w
ただ、Shareのシステムは思った以上に精密にできており、
かなり面白そうなものだという感じだ。
可視化できたところで次はどうなるんだって思うけどね。
午前中の授業後、学内の無線LANで旅行関連のメールを済ませた後、
いつもどおりCafewithCatのほうへ移動。
まぁ、最初はよかったんだ。
まったりと新聞見たり、仕事してたりと。
おかしくなったのは、
何をトッピングするか決まっていないという週デザのみかんのゼリーを注文したときだったんだろう。
いや、その前にもいろいろと伏線となるものがあったのだが、それはこの際無視しようと思う。
でまぁ、実験に付き合ったのだが、
なんていうんだろう。
不気味?
いろいろと試行錯誤の末に食したりしているのだが、なんだろう。
寿命が縮んでる感じがする。
はちみつやら白桃やらが候補に挙がったりしたのだが、とりあえずそのあたりは回避できた。
んー怖い。
とりあえず、メロンソーダがかかってるのが一番ましだったか。
オレンジフレーバーティーとかいろいろやってた感じですが、
キウイソースはあわない。薬?みたいな味がw
結局、クラッシュ&メロンソーダとかいう風になってるはずです。
まーそんなわけで、絶賛うまいトッピング募集中とかそんなこと言ってた。
僕はそれが終わったら帰ったのでその後のことは知りませんw
実験に付き合った俺も俺か。
予想通りわけわからなかった。
無論何も勉強していかなかったからなのだが。
ぶっちゃけ、センター2日目やってるより、仕事やってたほうが精神的にも楽だったかもしれないし、
時間を無駄にしたとも思わなかっただろう。
とまぁ、そんな感じだ。
これから仮眠して、大学行ってきますかね。
今週から忙しいな。
この文章は今まで通りあるいは現状のネット世界を擁護する立場に基づいておりますので、
それに対して不愉快に感じられる方はご覧にならないほうがいいと思います。
まーなんか最近2ch関係の話題はほんとにつきないのですが、
根本原因として、日本の慣習風土に由来するのです。
あるいは、この時代にまだ追いつけていけてないんでしょう。
法律とか制度が。
「2ちゃんねる」に“強力”被害者連合 (ゲンダイネット)
ttp://news.www.infoseek.co.jp/gendainet/society/story/21gendainet02030210/
今回もh抜きで紹介させていただきます。
ネット世界というのはあくまで仮想世界である。
物理的な世界は存在しない。
物理的に存在しているのは、回線とサーバーだ。
そして、それにつながっている無数のコンピューターである。
その上に、プロトコルやら何やらがあり構成されているのがネット世界である。
その前提に立てば、ネット世界には、国境国籍民族などは関係ない。
最低限、共通言語化している英語さえわかれば、コミュニケーションがとれる。
もちろん、自国語を使っているサイトであれば、自国語を使えばコミュニケーションがとれるのは自明のことだ。
センター試験、初日終了・リスニング、352人再開テスト
まぁまたありましたか。
2年連続受験してみて思ったのは、リスニングの音量は真ん中に設定して、
そこから動かさない方がいい。
だって、下手に動かすと不具合が出るんだもん。
というわけで来年以降受験する方は参考にしてくださいな。
あぁ、結果の方はきかないでくれ。
あえて公表しておくのは、
何もやってない割によかった政経80点。
あとは……まぁ、確実に平均点より上はいってます。
一応文系科目ですから。
明日はありえないくらい地を這う点数だと先に宣言しておきます。
さて明日はどうしようかな。
ひとまず現時点では、受けるつもりではいる。
[追記]23:30
どうやら、駿台の直前講習とまったく同じ文章が出たらしい。
設問箇所も同じだったそうだ。
これはいったい何事なんだ。
もしかして問題流出?
まぁ、2ch情報なので信憑性はいまいちなのだが。
まだ、ソースが確認できてない。
わかり次第続報をお伝えしたい。
[追記]23:59
どーも、関西地区だけの模様。
ってことは、ただ単に予想が的中した感じなのか。
まぁ、どうも不公平感は拭えないが仕方ないだろう。
大学入試センターのほうは"偶然"の一言で片付けるだろう。
これ以上何もないだろうから、マスコミにでも取り上げられない限りは終わりかな。
いやー結局何もしてないのにこの日が来てしまった。
もはや余興として受ける以外に何もないな。
ぶっちゃっけ、大学の単位を落とさないようにしないとだめぽw
それより、バイトのJobをこなさないと。
というわけで、ぜんぜん緊張感もやる気もないまま当日になりますね。
いまさら、センターだからって緊張する必要もないなー
現役生向けにいうなれば、まだ希望はある。最後までがんばれ。
そして、落ちても浪人すればいい。
浪人生向けには、落ちたらNEETだから、がんばれ。
仮面向けには、仮面するならそんな大学はいるなよ!
あれ?なんかこれ、俺に対する言葉じゃないかな。
うーん。
まぁ、いいか。
そんなわけで、皆さんがんばってください。
僕は文系科目の平均点を少しでも引き上げるように努力したいと思います。
理系科目?そんなの足を引っ張るに決まってるじゃないですか!
ひとまず、ドイツへ行くために超短期でCPを発行してなんとか入金をしないといけません。
まぁ、月末までに15万確定してるので、そこでちゃっちゃと返済できるんですよ。
たまには勇気を出してみようか
バイトとかなんとかのおかげでひとまずシナリオ終わらせるのにほぼ発売から1ヶ月かかった。
まぁ、その間、ネタバレしないようにかなり気をつけたが、
これからはそんなこと気にしなくていいから気が楽だ。
ひとまず、efのBGMを再生して余韻に浸りつつ、つらつらといってみようか。
舞台の設定である音羽の街は日本って感じがしないが、
ある種のノスタルジーを感じる。
典型的な中世から近世欧州の都市という雰囲気が感情の隙間に入り込んでくるのだろう。
2部作ということなので、1作目ではあまり完結しないだろうと思っていたが、
それでも一応の完結は見て取れた。
紘とみやこ、京介と景。
マンガで紘とみやこがつきあうところまでは読んでいたが、
あのあとこういう展開になるとはまったく予想もしなかった。
俺だったら、ひきずるような展開だったと思う。
それでも驚かされたのもそのあたりまでで、
あとの部分は順当な感じで進んでた。
まぁ、雰囲気とキャラが生えてて俺は好きな部類かな。
実際にあんな街があるのならぜひとも住みたいね。
週末はセンター試験らしいですが。
大学生らしいのですが、ノリで受験手続してしまったので、受けてこようかと思います。
さて、今日はレポート提出と。昨日というか、むしろ今日がんばって仕上げて提出したわけですよ。
実際にレポートやってたのって、0時から3時くらいだったし。
基礎経済学と金融入門の範囲が一部かぶってるw
DDMとかDCF法とか最終利回りとBOJの役割とか。
まぁ、この辺はほんと基礎中の基礎なのでしっかり押さえておかないとだめだな。
これはもう1回だけ復習しておけば両方ともその分野は問題ないなw
仕事しつつ、ノートの電子化も進めましょうかね。
僕がメインで旅行会社のほうと調整してみたんだが、
全部ラウンチしたあとに、
「俺、金って2月に振り込んだりするんだと思ってた」とかいわれて、
びびった。
まぁ、ちゃんと確認しなかった俺も俺なんだが。
っていうか、あの日程でいいだろよw
まぁ、そういうわけで若干期間を短縮しましたとさ。
担当の人にメールして、日程変更とホテルの予約取り消しをしてもらった。
19日にあっちの財政状況が判断でき次第、
代理店通じてホテルとるか、俺がメールなげて予約するかが決まる。
まぁ、俺は前者のほうが楽なんで、そっち希望なのだが、
相手の財政が全部握ってるんだよな。
困るぜ。
さて、レポート。明日提出用。やらないと。
きょうはここへ広告されたみたい…
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「CJ」が書きました。
そろそろ書き出さないとやることがわからなくなりそうだ。
まぁ、俺にはまったくもって向かない作業なんだけど。
暇すぎたので、大学の講義要項とかみてたんだが、なかなか面白そうな授業があるな。
数理ファイナンスとかとってみたいかも。
まぁ、まだ先のお話なんだけどね。
それよりトラックバックスパムがひどい。
今月だけでも400くらいはありそう。
旅行がいろいろめんどくさくなってきた。
どっかの代理店に見積もりだしてみるかなー
相変わらず、すごい不規則な生活してます。
だいたい4時くらいに起きた。
でもまた寝そう。
仕事するつもりだったんだがなぁ。
そんな気力起きるわけもなかった。
ひとまずやらなきゃいけないことが増えてく一方。
かつ、こなせる量っていうのも一定。
これだと体とか精神力が持たないんじゃないか?
というわけで、限界までIRR高めてみたはいいけど、
首が回らないというw
やっぱ寝よう。
タイトルを決定する要因がないということは、すなわちネタ、内容がないということと同義ではないだろうかという疑問を提起してみよう。
どうしてタイトルが決まらないかということを考えてみると、伝えたい内容がないからではないだろうか。
基本的にタイトルと内容というのは表裏一体の関係だと思う。
たいていの場合はタイトルを見れば、「あぁ、このことについて書いてあるんだな。じゃあ、読んでみよう」となるわけなのだが、そうならないということは、そこに伝えたいものがないと考えるのが妥当だろうと考える。
さらにいえば、BlogにおいてタイトルはSEOにおいてかなり重要な位置を占めている。
確かに、文章中のワードを検索エンジンにしっかりとらえられることもあるのだが、やはり、タイトルというのが与える影響を考慮に入れると、タイトル重視も必要なことではないだろうか。
まぁ、繰り返し使うということも重要だとは聞いたことがあるが、最近では、繰り返しよりサイト開設期間が検索エンジンに与える影響を大きくしたりするのではないだろうかと思ってもいる。
これは自分では実証不可能なので、推測の域を出ないのが残念である。
ちなみにこのBlogの検索エンジンでの最新情報への反映がとてもいいのは、ひとつにGoogle Webmaster Toolsを使って、毎日サイトマップを更新しているからである。Yahoo!のほうは、よくわからない。まぁ、かなりの頻度でBOTがデータを回収しているのがサーバサイドのアクセスログからよくわかる。
話が検索エンジン対策について脱線してしまったが、タイトルがある程度Blogへの訪問者を左右するだけに気になってしまうのですよ。
考えられることとしては、いわゆる日記雑記に分類されるであろう文章に関しては、日々の雑多なことを書いてあるだけである。
だから、特にこれといったメッセージ性が文章に含まれていないから、タイトルが思いつかないということだ。
ちょっとびっくり、というか、かなりびっくり。
東京プリンシパル証券、顧客説明なく突然廃業
何が何なんだかさっぱりなんだが。
んま、儲からなかったっていうことなんだな。
めずらしくh抜きのURL
ttp://www.tpsec.co.jp/
法令解釈っていうか、読めばわかるだろと。
ちゃんと書いてあるんだからさ。
信用ならね。
久しぶりに金融の授業と。
その後の国関論は自主休講。
まぁ、あとはレポートだけ出しておけばいいでしょな。
それが来週の木曜なのですがね。
さて、それはひとまずおいておいて、
個人的な今後のお話から。
ドイツ行きはほぼ確定。
あとは日程を詰めて、
宿泊先を俺が探すということくらい。
まぁ、明日バイト終わったあとに、調べればいいかなー
んま、最悪現地の観光情報局で、という手段もあるし。
ドイツ行ってる間は、更新が滞る可能性もある。
ネット接続環境がないと、ほぼ確実。
グローバルかつITなこの世界でネット接続サービスを提供していないホテルがあるのかどうか非常に気になるところではあるが。
んま、そんなお話が今日のさしのみで決定。
そんな話自体は最初の30分くらいで、残りの2時間前後はほぼ金融関係のお話に終始していた。
とりあえず、ゆうちょというワードは禁忌ということで。
なにせ、郵貯の残高が200兆オーバーなのに対して、民間全部あわせた残高が340兆くらいという
あきらかに規模が違いすぎる自体がおきている。
これじゃぁ民業圧迫だよ。
某地銀内定者なんだが、上層部はゆうちょゆうちょゆうちょという感じだそうだ。
まぁ、あきらかに地銀のATMや支店数と郵便局の数を比べたら、後者のほうが多いのは必死。
地銀より先にダメージをくらいそうなのは、信用金庫。
もともと中小企業の互助会的な組織なので、地域密着型の営業がメインなのだが、
思いっきり郵政事業とかぶる。
しかもそこに郵政民営化によって、多大な資金が流入する。
信用金庫の生き残りはかなり必死だろうなー
これ、民業圧迫ってレベルじゃねーぞ。
そうはいっても200兆円。
アメリカのファンドが100兆円規模の損失を出したときはFRBが保証人となって、救済したくらいだから、その200兆円がいきなり消えると世界大恐慌の二の舞になるのは必死だろうと思う。
まぁ、木曜はそんなことを愚痴ってました。
金曜は予定外にバイトが増えるし。
ありえん。
[追記]2007.01.13 ほぼ10:00
これを書いたのは木曜の日付変わる前なので、その辺が若干ずれていたりします。
ラノベと読み物のどっちにいれようか若干迷ったが、こっちに分類しておく。
作者はいわずとしれた奈須きのこ氏。
同氏の代表作といえば、空の境界とかFateとか月姫とか。
僕はFateくらいしかやったことないですが、
これを読んでみて、空の境界を読んでみたいなーとか思いましたね。
伝奇といえば、清代の聊斎志異とか。
そんな大昔のひっぱってくるでもないですな。
さてさて、僕がこの作品を知ったのは友達が教えてくれたからなのですが、
まぁ、やはり奈須きのこだけあって、クオリティは高いですね。
現代の病である精神関係の疾患を一くくりの異常症となずけるという感じですが、
なまじ親が医療系なだけに、背中がぞくぞくする感じですね。
僕はそっち方面には詳しくないのですが(といいつつもある程度はね)、
なんだかんだ現代人は精神疾患である確立が高いみたい。
精神病患者といわれてなくても潜在的にはそうであるっぽいね。
まぁ、それに対する啓蒙ととってしまうのが、
医療系を親にもつものの思考でしょうか。
Decoration
Disorder
Disconnection
上から訳せば、飾り付けて破壊して接続終了みたいな感じか。
まぁ、なぞが多い。
いずれにしろ、設定を把握するのにある程度要する。
読み込んで解決してきたらまたエントリー作ろうかなー
とりあえず1週しただけなんで、細部まで読み込んでない。
ひとまず感想はこんなものじゃないかな。
「ラグナロクオンライン II」韓国第1次Cβテストレポート(前編)
「ラグナロクオンライン II」韓国第1次Cβテストレポート(後編)
元ユーザーとしてこの話題をとりあげないわけにはいかないだろうというわけで、
DDD1に戻る前に書いておこう。
RO2製作発表当時から3D化の方向だという話はあったが、
たしかにここにきて、RO1(現在サービス中)と比べて、格段に違った印象を受けるようになった。
BGMは菅野よう子氏が手がけている。
まぁ、僕の頭の中には攻殻機動隊やCOWBOYのサウンドが再生されっぱなしだ。
んで、このレポートを読んでいる限りは、
それなりに期待できるかも。
まぁ、実際に日本でプレイできるようになるまでは、こうして指をくわえてるしかないのが悲しい。
ひとつ懸念事項は、1〜2時間置きに修理工へ行かなければならないということ。
武器システムが独特なのは面白いと思うけど、
長時間の狩りができないのはどうかなー
ペース崩れると思うんだよなー
中毒対策といえば、そうかもしれないけど。
んーなかなか微妙なところだ。
さて、どうやら、今日はサンデーの誌上で、ハヤテのごとくの人気投票の結果発表があったらしい。
まぁ、その辺は、
tanabeebanatの日記とか
360度の方針転換とか
手っ取り早いのは、ハヤテのごとくのリングを使うとか。
他力本願だな。
まぁ、そんなわけで、リアルタイム派というよりは単行本派なので、またーりネットあたりから情報を仕入れつつ、いろいろ書いておこうかな。
まぁ、ヒナギクさんが1位とかいうことらしいですが、
その辺は、まぁ、そうだろうなぁ。
ヒナギクさん一人いれば、あとはいらないかな。かな。
ぶっとんでますが。
おそらく、2月発売予定の単行本10巻にも何かしらあると思うので、僕はそっちのほうに期待する。
それより今日は奈須きのこのDDD1を買ってきて、読んでる。
意外と分厚いので、まだ全部読みきれてない。
仕事もしつつだったのでね。
まぁ、そんなわけで、読破→仕事の予定。
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大星覇祭が終わって、衣替えの季節になったとき
今日は楽しかった感じなどを衣替えしなかった?
大星覇祭が、ネタバレな傾向が思いっきりありますので、
適当に退避しなかった?
大星覇祭が終わって
今日はKypDurronが、楽しかった感じとか終わって、衣替えの禁書目録
いや、楽しかった感じなどを退避しなかった
今日はCJたちが、ネットで感じなどを退避しなかった?
大星覇祭が終わって、衣替えの季節になったとき、
とある魔術の禁書目録
いや、楽しかった
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「CJ」が書きました。
やっぱり、担当の人に話して、
週2にしてもらおう。
もたない。
それより103万に引っかかりそう。
まだ、年あけたばっかりなんだけどなw
1月8日付けの日本経済新聞朝刊の企業2面に、
小学館、ソニー・ピクチャーズエンターテイメントがラノベ分野の事業を強化する方向にあるという。
また、角川グループは今春、三作品をアニメ映画化し、かつ、キャラクタービジネスに成長させる構え。
現在のところ、電撃文庫、角川スニーカー文庫、富士見ファンタジア文庫など、多くの文庫シリーズがあるなかで、さらに競争が激化するのはとめられないんじゃないのかな。
ラノベ戦国時代突入という見方も可能だ。
ちなみにラノベ市場は現在三千万部市場とも言われている。
なるほど、確かに参入するうまみはあるだろう。
ちなみに、ソニーピクチャーズはケータイ小説を中心に新人作家を発掘する模様。
日経のデーターで、昨年06年にヒットした作品としてあげられているのは、
スニーカー文庫の「涼宮ハルヒ」シリーズ180万部、電撃文庫の「灼眼のシャナ」シリーズ80万部、MF文庫Jの「ゼロの使い魔」、ピュアフル文庫の「The MANZAI」シリーズ、スターツ出版の「天子がくれたもの」シリーズ100万部、同出版の「恋空」上下120万部だ。
最初の3作品はメディアミックスで大爆発した作品だから、よくご存知だと思う。
そんなわけで、ちょっと駆け足だったが、日経にこんなのが乗っていた。
もはやかなりの市場があるので、いかに収益をあげるために作品あるいは戦略を立てるかが問題となってくる。
ただ、出せばいいだけじゃなく、読者のほうもそれなりに成熟しているので、いい作品を発掘しないとだめだろう。
バイトからもどったら、追記予定なりよ。
吸血鬼のお仕事とかサンダーガールとかの鈴木鈴氏の新作。
まずいっておくと、絵師が微妙?
僕のセンスとは会わないかなー
さてさて、冬子っていうと、Cross†Channel思い出してしまう。
なんでかって、
ツンデレっていう共通点があるから。
もっとも、あんでっどの冬子はそれに幼馴染属性もありますが、
どうしても、C†Cの冬子さんを重ねちゃう。
そんなわけで、重なって読みにくい。
これまた超常現象系に分類するのかな。
んで、学園ものと。
最近の電撃に多い傾向だ。
そんなわけで、この手のお話は結構本棚にあったりするわけで、
比較してしまうと、内容はなかなかいいのだが、
さっきもいったように冬子が(ry
というわけで、ある程度期待はしてますが、
んーどうだろうな、売れるかどうか微妙なところですね。
これも多分短命なんだろうなと思ってたり思ってなかったり。
なんか久しぶりにこんなに連続して書いてるような気がする。
あーEmacsの設定用のページの訳とか、なかなか微妙な感じだな。
あぁそうそう、バイトに間に合うように、
午前3時に就寝して、午前7時には起床できた。
ひさしぶりにハードな朝だった。
ちょっと前の記事になるけど、
仮想世界セカンドライフ 日本上陸で業界騒然
Second Lifeっていうこれは仮想現実世界といったほうがいいかな。
確かにゲームではあると思うが、一般的なゲームとは若干違う。
ついでに、元旦の日経だったかな、それとも12月の日経だったかは忘れたが、
そこでも特集が組まれていた。
なかなか面白そうなのだ。
ちょっとやってみたいな。
杉井光氏の作品ははじめて読んだのだが、
なかなか鬱っぽい。
確かに、NEETの定義って何なのかっていうことを考えさせられはする。
Not in Education, Employment, or Training
言葉を厳密にみると、
Employmentって雇用されてるってことだから、
個人事業主は関係ないよなー
これはよく知らなかったので、なるほどと思った。
さてさて、お話だが、
んーなんていうか、ベクトルの方向について考えてみればわかりやすいんだろうな。
ここでNEETを自称している人たちと一般的な人。
まぁ、何を一般的と定義するかによってその幅は変わるのだが、
ここでは、前向きに就労しているか、勉学にいそしんでいる人と考えよう。
ここからいけば、一応僕も一般的な人なのだろう。
端的に(長々書くつもりないんだ)いえば、
違っているのは、生きる方向性だろ。
外資系の面接で「成功とは何か?」とかたずねられるように、
自身の生きる価値を如何に定義するか。
つまりは、生きる方向性を。
だから、ベクトルの方向について考えればいいんだと俺は思う。
ベクトルの向きがどっちなんだろうっていうこと。
誰もが同じ方向を同じ力で向いてるわけはないんだから、
この辺が、心理描写のメインなのかな。
ま、永遠の問題だな。
ひとまず、筆者の考えとかに対する俺の考えは閑話休題。
健全な堕落した大学生の模範というのだろうか。
年末年始の休暇で完全に昼夜逆転生活に突入した感じが思いっきりする。
これでも一応、まともな生活を送ろうと心がけているのだが、
そんなものは心がけでしかなく、
ぜんぜん意味がない。
眠いのだが、
電撃新刊を読みつつ、
転送してるファイルがあとどのくらいなんだろうというのを気にしつつ、
さらに頼まれたソフトの日本語訳のページを見てうんうん唸ってみたりしつつ、
こうして、雑記をつらつらと書いてるわけだ。
そういえば、最近まともにRSSリーダーを読んでないな。
まぁ、時間が足りないんだ。
そろそろ寝ないと明日の、っていうか、すでに今日なんだが、バイトに差し支えるよなー
大星覇祭が終わって、衣替えの季節になったとき、彼らは交差する。
という感じですかね。
えーっと、相変わらず、ネタバレな傾向が思いっきりありますので、
適当に退避して下さい。
それでは、
とある魔術の禁書目録。
いや、楽しかった楽しかった。
というわけで、
バイト先に行ったら、お土産の山だった。
いろいろとあったね。
お饅頭からカステラから笹かまぼこなどなど。
明日は、おそらく電撃新刊早売りなのだが、
途中で抜け出して買いに行く時間があるのだろうか。
まぁ、むりやり作り出すがw
お昼過ぎくらいに並んでるといいな〜
ほんとうは、KypDurronは
まとめとしては、まぁ、年末でバイトがはいって、生活スタイルがまたかわったことによる質の高いものと、時事ネタの記事が減ったことによるアクセス数の[がみてとれるかな。
とか思ってるよ。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「CJ」が書きました。
まとめるなら、今だろう。
なぜか?
まず、年内にまとめるということは、その年の影響を完全に見ることはできない。
だって、31日にしても2006年にはかわりないから。
1日にやらなかった理由。
単に時間がなかったから。
まぁ、それだけの理由ですがね。
とりあえず、先月2006年12月分のアクセスについて。
まとめとしては、まぁ、年末でバイトがはいって、生活スタイルがまたかわったことによる質の高いものと、時事ネタの記事が減ったことによるアクセス数の減少がみてとれるかな。
おそらく時事ネタを扱うか否かがアクセス数にある程度の影響を与えるのはわかってはいたが、
実際にそうなったという感じだな。
まぁ、毎度のことだが、相変わらず平野綾がHey!Hey!Hey!に出たのがトップだったりしてる。
まぁ、この時期になろうとも検索する人はするんだなーと思った。
次が、電撃の海賊本Vol.5である文暦の記事かな
特典だった卓上カレンダーはきちんと活用していますw
あとは、なんだろうな。アーカイブ系のアクセスが多い感じ。
特にラノベの。
まぁ、そんな感じです。
さて、ここからが本日の本題ですよ。
さてさて、僕としては、昨年どうであったか。
まぁ、ハルヒハルヒハルヒとこの言葉につきるのではないでしょうか。
あれだけ騒がれたのを放置しておくことは不可能。
国内ならず、アメリカ、イスラエルと世界中を圧巻。
このBlogの検索上位はほぼハルヒ関係で独占されていますしね。
もはやいうこともないくらいに。
そういえば、長年やってたのに、このカテゴリーがなかった。
ということをいまさらながら思った。
まぁ、そんなわけで、作った。
記念すべき最初のコンテンツは「ハヤテのごとく!」
いやはや。わかる人にはわかるこのネタ。
素晴らしいね。
俺はそこまで知らないので、8割くらいしかわかりませんが。
え?何、十分だって?
全部わかったほうがいいに決まってるじゃないですか。
まぁ、それはさておいて。
一つ前のエントリーでも書いたとおり、
アニメ化がすでに決まっています。
注)しかしながら、まだ公式発表がありません。
そこでここにおいてこの作品をとりあげる価値はあるのだろうか。
と、少し逡巡したわけですが、
それでもやはりとりあげておくべきだ!というわけで、新年早々にとりあげておきます。
いや、個人的な予定としては、12月の初旬あたりにとりあげるつもりだったのですが、
いろいろ仕事やらがありまして、その機会についぞ恵まれなかったわけですw
さて、前口上はこのあたりにしておいて、本題のほうへ。
最初に読んだ感想。
それは、
久しぶりに素直に爆笑できるマンガ。
シリアス系の作品を読んでいることが最近多かったので、この手の作品は適度な笑いを供給してくれて、精神衛生にとてもよろしい。
まずはじめに、今年の個人的な注目株から。ひとまず3つくらいあげておこう。
まずは、ハヤテのごとく!
これはあとでいろいろと書いてみるが、
かなり面白い。
ちょうどアニメ化の発表がされる直前に買って読んだ。
すぐはまれたね。
まぁ、確かに典型的なヲタク系パロディ漫画とかいわれそうだけど、
それだけにはとどまらない面白さが詰まってると思う。
おっと、これ以上書くとネタが残らないので、此の辺で。
続いて、とある魔術の禁書目録。
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当Blogでもいくつか(これとかこれとか)話題にしてるこの小説だが、
今年はガンガンで漫画も、という今後のメディアミックスがかなり注目される作品。
とりあえず、1巻2巻3巻まで読んで続きを読むか否かを判断してほしいところ。
個人的にお気に入りはやはり3巻だな。12人じゃ足りないそうで。
最後にあげるのは、電撃hpで連載中のDRAGONBUSTERだな。
舞台設定は中華的な雰囲気が漂う感じの小説。
さらにいうなら戦国時代とか三国時代の要素が多い小説。
これを二人の作家さん、秋山瑞人氏と藤城陽氏の合作という面白い構成。
視点が違ったりするので、秋山氏のお話と藤城氏のお話で若干ずれがあるかもしれない。
しかし、そこが面白そうなところだ。
まさしく、歴史がどちら側の視点で書かれているかというような感じだ。
現時点(2007.1.2)では、電撃hpの43号と44号に作品が発表されている。
とまぁ、ここまでが今年の注目株ですな。
株といえば、日経平均が気になるな。このまま17000円台を堅調に推移するのか、それともあがるのかさがるのか。個人的には17000円台にはのらないと思っていたのだが。
まぁ、ご祝儀買いとかあったと思うので、年明けの相場変動が注目だ。
新年明けましておめでとうございます。
一つ前のエントリー同様今年もよろしくなのです。
やっとひぐらしのなく頃に 礼 買えた。
っていっても、昨日発売のやつなのですがw
まぁ、ひたすらプレイ中。
まじ面白すぎwww
これはいいw
しかし、あのよくわからなかった詩人が、
まさかあの人だとは。
Fredelica Bernkastelがフルデリカとは。
まぁ、わかるわけがないです。
これでまたひとつなぞが解決ですかね。




