March 2007 Archives
待ちに待った新刊だ。
相変わらずのいぢ絵はいいw
まぁ、ネタバレ上等な人はこの先へ。
まずは、想定の範囲内のことから。
ハルヒの思惑通りか、
クラス替えはなんというかそのまま1年5組が2年5組だな。
久しぶりに9時とかいう時間に起きた。
寝たの4時過ぎなんだけど、なぜかおきれた。
というわけで、久しぶりに午前中から活動開始。
新しいメガネ探してこよう。
KypDurronで、滞在された。
ここまで地方を滞在したいなぁ。
きょうは、滞在した。
きょうは滞在しなかったよ。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「CJ」が書きました。
やはりきたか。
どうなんだろう。
でもこの賠償請求は多分フジテレビ勝てるんじゃないかなー
ライブドア負けそう。
むしろ堀江とかがか。
特に注視するほどの問題でもなくなってきたな。
まぁでもこの賠償がもらえたらフジテレビは損失補てん確実にできるな。
天気が悪いので土日は引きこもり生活。
まぁ、若干は外に出たりしましたけどね。
んなわけで、ひたすら篭りまくり。
月末はいろいろ出るぞー
ハルヒにFate
読むものがありますね。
あ、大王読んでない。
とまぁ、いろいろと。
朝まで仕事してましたとさ。
まぁ、それでも7時くらいにうるさくて目が覚めて、その後10時くらいに起床。
んー、だめだ、もう眠い。
フルメタがやっと文庫。
雑誌連載していたのは知っていたのですが、
やっぱりこう連続性に欠けるので、敬遠してました。
というわけで、OMFの陰惨たる感じから一転だ
やっぱフルメタはこうでなくちゃという感じですね。
ARX-8レーバテインはなんていか、規格外。
この言葉しか当てはまらん。
どっかの1個中隊くらいの規模の火力を十分に備えてるし、
まぁ、でかけりゃいいってもんじゃないことを(以下略
かなめはレナードを撃つというなんともびっくりな展開に驚いたが、
このままレナードが死ぬというのは思えないので、
どっかでどんでん返しがありそうだ。
でも、一応頭部に銃弾が当たってたから、かなりやばいと思う。
それよりカリーニンの行動が読めない。
テッサたちの部隊に補給物資を与えたのは十中八九彼だと思うが、
それだと、後半部分での行動に矛盾が生じる。
リリトレ最新刊〜〜〜。
やっぱりいいですな。
王道ストーリー。
上下巻構成なので、
ひとまず事件発生まで。
世界は平和に見えて、相変わらず陰謀の渦が。的な感じ。
ヴィルとアリソンのあの関係はいつまで続くんだろうかー。
んまぁ、少佐も少佐だ。
最近思うのが、ヘタレな主人公が多いこと。
トレイズなんてその典型だよなー
まぁ、トレイズとリリアの関係はまさしくヴィルとアリソンなんだが、
ヴィルのほうが頭よかったけど、トレイズっていったい・・・
アリソン3部作ゆえに、リリトレも3部作かなーとか思っていたが、
この感じでいくと、もうちょいリリトレが続くのかなー
帰国してしばらくたつわけだが、
まぁ、いろいろと興味深かった。
まずは移動関係。
鉄道とかバスとかの料金システムが日本と違いすぎること。
いちいち改札を通るということがなかった。
まぁ検札とかバンチするとかいうことはあったが、
それでも1日乗車券があれば、特に問題なかったし、
ジャーマンレイルパスのおかげで、なかなか使い方が大変な現地の券売機を使うこともなかった。
市内に限って言えば、
日本よりもある意味ではすごいかもしれない。
もともとドイツは領邦国家群だったから、各地に100万人都市がある。
そこではトラムとかUバーン(日本で言う地下鉄)の発達具合が面白かった。
日本、特に東京だと地下鉄がすごい勢いでいろいろな路線を走っているが、
地下鉄同士が相互乗り入れしているなんて状況は基本的にはない。
例外的に南北線と三田線があるくらいだ。
一方でドイツでは、だいたいHauptbahnhofつまりは中央駅からRathaus市庁舎あるいはその都市のある程度中核的な広場(Rosenheimer Platzなど、なになにPlatzという名前が多い)までにほとんどの路線が集約されているということだ。
これは中核的なところが分散化されている日本とは違いとてもびっくりした。
なので、きちんと案内を見ていないと違うところへ行く列車にのるかもしれないという恐れがあった。
ヴァン・ゴッホのひまわりとか、睡蓮が、
しかも駆け足で
もうちょっとゆったり見たかったけど、まぁ、そんな余裕というか時間はなかった?
KypDurronが、まぁ、そんな余裕というか時間はなかった
と、KypDurronが考えてるみたい♪
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「CJ」が書きました。
フランクフルトに移動。
まぁ午前中はゲームしてたりw
お昼の列車でフランクフルトへ。
ECからICEに乗り換えしてみたり。
フランクフルトのホテルは中央駅から徒歩3分もかからない距離にある素敵な感じ。
お部屋のほうは、Baden-Badenよりは広かったので、まぁ、いいかな。
それよりこの旅行を通して、特に後半の旅程は、ネットがつながるホテルがとても多かった。
Stuttgartから、KonstanzにFrankfurtは全部使用可能。
カラカラ浴場に。
2時間ちょい浸かってた。
なかなか気持ちいい。
若い人はほとんどいませんでしたけど、
いいわー日本のスパと同じ感覚かなぁ
ほんとは乗馬とかやってみたかったんだけど、
季節外れらしく5月から8月に来てくれといわれた。
午後は午後でまったり。
夜はローカルなお店でいただきました。
そろそろ肉、飽きてきたな。
ほぼ滞在も終わりかなぁ。
お昼前後の電車で
バーデンバーデンに。
黒い森と呼ばれるシュバルツガットという地方にあるんですが、
そこまで行く電車はひたすら、山道が多かったかな。
途中からライン川沿いになったので、平地になりましたが。
道中半分くらいは山w
Baden-Badenはカラカラ浴場で有名なところです。
とりあえず、昼飯食べずっていうか、食べる暇がなかったので、
昼兼夕飯でスペアリブ。
ホテルに戻ったらもう外出たくなくなりましたw
なかなかホテルの部屋は狭かったんだけどな。
レンタサイクル。
バスで中央駅に。
そこで自転車借りる。
そして、洗濯しに行く。
その後は、洗濯物を取りにいって、
マイナウ島見学後、
自転車返して
ちょっとスイスまで。
何もなかった。
滞在時間ほぼ10分前後でドイツに戻り、
ご飯を食べる。
ムール貝でしたな。
そろそろ後半戦。
ひとまず、シュトゥットガルトの広場でお茶を飲んでまったりすごしてから、市内を少し散策して、
中央駅からICEでジンゲンへ。
この前のAugusburgからStuttgartのICEは週末でひどく混んでたけど、
今回は平日でしかもローカル路線だったので、めちゃくちゃすいてた。
そこからIREでコンスタンツに。
ボーデン湖はもはや海じゃないかと思うくらい水の色がきれいだった。
宿は市内からバスで15分くらいのところにあるどっちかっていうとイギリスのB&Bみたいなところ。
移動で疲れたので、まったりしてました。
というのは、嘘で、ネットが使えたので、ひたすら情報収集してた。
まぁ、もとい色々と雑事を片付けてました。
っていうか、英語が通じないorz
うはwwwwwデジカメ失くしたwwwww
というわけで、妙なテンションですが。
そんなことでやばいんです。
まぁ軽く4年くらい前のものなんですが、この損失は大きいなぁ
ま、仕方ないです。
ホーエンツォーレルン城を見学した帰りになくしたんですけどね。
まぁ、その日はいろいろ踏んだりけったりでした。
いいことも悪いこともあるもんですなぁ。
まぁ、ドンマイ、俺。
あとで誰か慰めて。
2度乗り換えてICEに乗って、Stuttgartへ
軽く日本のグリーン車くらいの座席が2等ってw
なかなかすげーw
いやはや、コンパートメントはやっぱりいい。
日本少ないからなー。
そんなこって、シュトゥットガルトに。
その日はそのままホテルへ直行。
タクシーで。
あとはホテルで適当にご飯だったなぁ。
日本人観光客が激しく多かった。
なぜか。
ノイシュバイン城観光してきたから。
個人旅行というのは、なかなかどうしていいものなのだが、
たまに、その雰囲気を壊される。
まぁ有名なところに行くからだけどさ。
でもまぁ、あんなもんですな。
豪華絢爛というのはああいうものをさすんだと思う。
あいにくの雨天で微妙な景色ではあったが、
まぁ、ケータイにおさめて今後しばらくは壁紙にしたいw
午後は部屋でまたーり。
やることなし。
夜も夜でやることなし。
いいね。
何もやることがないって。
ひさしぶりに攻殻見てた。
そんな感じ。
さてICEに乗りますかね。
さてさて、3日目。
相変わらず気象時間がとてつもなく早い。
2日目、3日目ともに5時半とかにおきてる。
まぁ、おそろしくおきるのが早いな。
そして6時半くらいから朝食。
食後は休憩。
だいたい9時くらいまで。
9時過ぎにチェックアウト。
荷物を置いて、ノイエピナコテークへ。
18世紀以降の絵画が中心の美術館。
ヴァン・ゴッホのひまわりとか、睡蓮が飾ってあった。
なかなかすばらしい。
まぁ全体を回り終えるのに2時間前後かかりましたが、
しかも駆け足で。
もうちょっとゆったり見たかったけど、まぁ、そんな余裕というか時間はなかった。
見た後、中央駅に戻り、軽く昼食。
んでもって、ホテルで荷物を持って、中央駅からBuchloeへ移動し、そこでFussen行きの電車に乗り換え。
だいたい2時間の旅程。
欧州に来たのが、小学校1年だったので、もはや、10年以上前で、
かなり列車からの車窓がきれいだった。
のどかな風景によって心が洗われるような感じがした。
滞在2日目。
とりあえず、ミュンヘン観光。
一応、ニンフェンブルク城にいってきたが、あそこは庭を見るところだよなー
城を見るところじゃない。
ガードナーの腕が光るとこ。
まぁ、寿は、この手のお城には興味が少ないようで。
なんだろう、根本的なところで芸術というものに対する感受性がかけているんじゃないのかなとかかすかに思った。
既報どおり、ひとまず無事に成田から出国することはできた。
成田ロンドン線は運がよく、
エコノミーの上位クラスに座れることができた。
あそこ座ると普通のエコノミーに座りたくなくなりますね。
んでもって、CA受けた。
先輩との通称はベッカムくん。
なかなかユーモアのセンスがある客室乗務員のようで、。
先輩がトイレにいったとき、食後で並んでいたのだが、
先輩の後ろに並んでた欧米人には後ろがすいてるよと声をかけたのだが、
その後ろの日本人のおばさんいは声をかけなかったw
まあ、その気持ちはよくわかるよ。
まぁ、そんなことを聞きながら、
機内では、メルブラ、ひでぶをプレイして、
なかなか風変わりな空のたびだった。
さてさて、皆さん帰国しましたよ。
何度か、エントリー作成を試みたのですが、
サーバーの都合上で来ませんでした。
というわけで、いろいろ編集したのちにアップしていきたいと思います。
ひとまず帰国報告。
きょう、オールにblogしたかったの♪
ここへKypDurronと久しぶりはblogされたみたい…
KypDurronがblogしなかった。
ここにKypDurronとblogしたかも。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「CJ」が書きました。
今日、KypDurronが
「この[お出かけしたり[なり」
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「CJ」が書きました。
とか考えてたよ。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「CJ」が書きました。
うひ。
それではBA006便にて
一路ロンドンへ行きたいと思います。
ただいま搭乗待ち。
皆さんお元気で。
いまやっておかないと帰国後までできそうにない予感がしてきたので、急追。
ちなみにGoogle AnalyticsだとUH数が1945で、PVが3198という数値になっています。
まぁ、ツールによって若干の誤差が歩けど、大躍進ですよ。
1月分のと比較してもらえると分かるように、
継続的に数値が上昇中。
うひ。
関係各所の皆様にはご迷惑おかけしてますが、
そんなことぶっちぎって国外脱出させてもらいます。
もはや、出国まで11時間切ってますがw
5時起きとかいうので、寝て他方がいいのですが、
Blog書込みもあと明朝にハイテンションで書込みしてからは、
暫くないんじゃないかなと思います。
いや、ネット環境があれば、即座に書込みして近況報告できたらいいんですけど。
まぁ、そういうわけで、がんばってきたいと思います。
「あくまで執事ですから」
いいね、この決め台詞。
あくまであくまで。
この謙虚さがいいね。
そして、坊ちゃんがツンデレという組み合わせ。
いやはや。
これはアニメ化じゃないか?
という勢いを持ってると思う。
その執事、有能。
なんでアヤメの球根がいつのまにか咲いてるんでしょうか?
その執事、万能。
ご主人を怒らせないで報復するとかかっこいい。
その執事、最強。
どうみたって人間ばなれしてます。
その執事、最凶。
いや、あれ、死ぬでしょ。
ところで2巻まだですか?
自分でも知らぬ間に3月。
3倍速ですな。
そして、更新さぼってた。
まぁ、いろいろ忙しかったのだ。
とりあえず、週明けから日本にいないので、
更新がとまるかと思います。
まぁ、ネットがつながれば随時更新したいですが、
いかんせん海外ローミングの契約しようと思ったら、
だーなんかできない。無理ぽw
というわけで、更新できるかわかりません。
メモ:黒ぶちメガネ。

