ちょっと前に発売していたライトノベルなんだが、
まぁ、最近この手のお話に飢えていたのでなかなかよかった。
ジョナサンがちょっとかわいそうだったなー
鳥籠荘そのものが主人公な感じがする。
華乃子とパパがこのお話だと好き。
別に変人だっていいじゃん。
誰かにとってその人が特別であればね。
冷めてるようで、温いお話って言えばいいかなぁ。
お勧めしたい1冊だ。
ちょっと前に発売していたライトノベルなんだが、
まぁ、最近この手のお話に飢えていたのでなかなかよかった。
ジョナサンがちょっとかわいそうだったなー
鳥籠荘そのものが主人公な感じがする。
華乃子とパパがこのお話だと好き。
別に変人だっていいじゃん。
誰かにとってその人が特別であればね。
冷めてるようで、温いお話って言えばいいかなぁ。
お勧めしたい1冊だ。
んー特に予定がない。
まぁ、ゲームしてるか、Pythonで遊んでるか。
あーついに5月へ突入間近だ。
今月はいろいろあったからなぁ。
特に後半2週間はごたごたしてたような。
Blogには書いてないけどね。
まぁ、何もしないで連休終わりそうだ。
予定なんて、サークルと就職した大学の先輩の相手くらいだし。
暇です。誰か予定ください。
大学の授業で、シンガポールからのライブ授業があった。
まぁ、なかなかすごいw
あれがいわゆるテレビ会議なんだろうなぁとか思った。
内容はシンガポールについていろいろ。
あとで感想を提出しないといけないし、
まぁ、がんばって書き上げないと。
ばっさりでもないけど、髪の毛切ってきた。
ついでに、仕事内容がよく決まってないのに、バイト代ってwww
なかなかクオリティ高い。
さて、歩いてて思ったのだが、
文章を書くときってやっぱり、ノリっていうか、勢いっていうのが重要じゃないかな。
1つ前のエントリーにしても、ざっとほとんど書いておいて、
アップしないでいたら、
なんか書き上げる気力がなくなってしまったり。
だから、中途半端な文章だったり。
まぁ、そんなことってないですかね?
だから、文章が中途半端なんだよな。
ひさしぶりにこんなものを思いついた。
時々この手の文章(いわゆる長文がどうして読まれないのかとかそれに関連した項目)を書いているのだが、
解析ツールを通してみてみると、意外に多くの方が最後までお読みになられているみたいだ。
ということは、需要がないというわけではない。
そして、どうして似たような文章を幾度も書きエントリーしているかというのは、やはり面白いテーマだから。
面白いから取り上げる。
まさに主観的な考え。
http://blog.goo.ne.jp/souryuusei0401/e/c2939ff1ee812dda72a37f7a58901c75
http://www.nagaitosiya.com/c/keyword.html
http://dempa.moe-nifty.com/taro69/2005/09/post_9b9c.html
一次情報にしろ二次情報にしろ、すでにそこにはその情報を伝える者の意思が介在している。
簡単にいえば、どんなものごとも100%完全に客観的なものはない。
この命題は真であろうか。
自分の主観というものは絶対である。
他人の主観もその本人にとっては絶対である。
しかし、自分にとっては相対的なものである。
したがって、観測者が違えば、その事実が伝えられるときにニュアンスが変わってくる。
それは他人の主観によって集められた情報が相対的なものであるから。
というわけで、最初にあげた命題は真だ、と結論付ける。
ここまではちょっとした前提。
上の命題が正しいということを仮定して話を進めていく。
まずは、長文についての考えから。
ネトゲオン時間急上昇中。
これはまずい。
というわけで、ちょっとひかえようか。
まぁそんなことするわけないんだが、
睡眠時間が大幅に削られてるのは痛い状況。
これがまさしくネトゲにはまった大学生なんだろうなぁ。
といまさらながらに実感。
このプレイ時間は異常。
わかっていてもやめられない。
いやー4月というのははやいものでもうすぐ終わり。
といったことはおいておいて、
今日はちょっと宣伝を。
まぁ、知り合いが舞台をやるそうなんで、そいつをちょこっと。
M.O.E. Project
おうちへかえろう。
というタイトルの王道ラブコメらしい。
ひぐらしの07th expansionの竜騎士氏がその人に花を贈るとか贈らないとか。
まぁ、そんなうわさも聞きますが、どうなんだろう。
とりあえず、中身はまったくもって知らないので、
当日までお楽しみなんかな。
お暇ならば、ぜひ。
このカテゴリを使うのも久しぶりな感じがする。
まぁ、ここ最近、これにはまってたり。
sightseekerstudio
まぁ、プログラミングしたり、これの追加曲のインターバル調べたりしてました。
まぁ、いくつか航海されてるのがあるんですが、
自分の持ってる楽曲と同じでも、若干違ったりするので、
手直しが必要だったり、
Unicodeで保存しわすれたりで、
いろいろ大変でした。
まぁ、まともにできたのは今のところInnocent Starterだけですが。
ひぐらしのなく頃にも明日あたりには終わらせたいな。
とりあえず、誰がやろうと現状が変わらん。
議員というものがボランティアでなくて、職業として成り立っているということは、
それで利益が出るからやるわけで、
本来、イギリスの初期において発生した議会とはまったくといっていいほどに
違うと思うわけだ。
なんで、今のシステムは好きではない。
経済とプログラミングのお勉強しないと。
どうやら、何回も落としていたのが響いてきた模様。
最近、すこぶるご機嫌斜めなようで、
しょっちゅうフリーズする。
これはそろそろ買い替え時ですかな。
いやー出費がでかい。
30GBにするか60GBにするか、悩む。
60のがいいんだが、
お金がないと買えないからな。
30になりそう。
こっちもアニメが絶好調な、ハヤテ。
ま、この不幸具合はあいかわらずってとこだな。
禁書の上条当麻となかなかいい勝負である。
しかも何気に強いところも一緒だし、
最初にフラグたてるのが年下っていうのも共通しているな。
ってか、コナン君www
まぁ、パロディがメインのマンガだからできるよな。
そーいえば、しおりはひなぎくさんでした。
やっぱり綺麗だよなぁ
にしても、今回もハヤテが人間じゃないという仮説を立証するかのように
動き回っていたな。
それ以上はまぁ各種感想サイトを回ってみてください。
今、OPがすごい話題のらき☆すた。
あずまんがの二番煎じと言われたりもするが、
それはそれでいいんじゃないかね。
面白ければ。
エピソードごとにある程度話の流れっていうのがあるから、
4コママンガでもストーリー性がある。
はやてと同じような面白さを兼ね備えてるかなー
基本まったりだけど、
こなたが面白すぎるw
1巻読むのに意外と時間がかかってびっくりした。
4コママンガは、コマ数が意外と多いのかも。
ユーチューブ、著作権侵害防止へ新システム計画 --日経IT Pro
仮にこのシステムが導入されたとして、
それでも万全とはいえないんじゃないか。
プログラムで精査するにしても、人間がチェックするにしろ、
あんだけ膨大な動画ファイルをどのようにして著作権を違反しているかを
正確に見極めるのだろうか。
抜け道は多そうだと思うよ。
Viacomによる訴訟でYouTubeの「破滅」を期待している放送業界っていうのは、
あまり共感をもてないな。
KypDurronが、
非常と、リリアをトレイズしなかったの♪
ネットでリリアをトレイズは結局、リリアにあのことを話さないつもりだったと、リリアなどをシグーしたかったの♪
ネットでリリアや、中途半端ということか
シリーズ最終巻や、他人などいうことか
っていうか、大きい中途半端や
非常や中途半端とかシリーズ最終巻とか話さないつもりだった
と、CJが思ってるの。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「CJ」が書きました。
海外ものですが。
先日の日経新聞に取り上げられていたので、
どんなものなのかちょっと気になったので調べてみました。
Stumble Upon
日経はカタカナで「スタンブルアポン」と紹介されてたので、
まぁ、そのまま英語的に考えてみたら、すぐ引っかかった。
検索エンジンとの違いは何かっていうと、
エンジンがStumbleしたサイトの情報を分析して、
それと類似するサイトを画面上に提示してくれる。
構文分析でもするのかなーなかなか面白いシステム。
Googleとどこが違うのか。
まぁ、端的に言えば、アルゴリズムが違う。
GoogleはBOTによるページ収集だが、
Stumble Uponはユーザーによるお気に入り登録から、
それと似たサイトを他のユーザーが登録した中から選んでくる感じなのかな。
GoogleだとSEOに特化したアルゴリズムで作られたサイトがいいわけなんだけど、
Stumble Uponだとそういうわけにもいかない。
金土日と、お買い物。
まーお金がやばいやばい。
アウターとシャツと靴買いました。
バイトしないとw
面白そうかなーと履修してみた授業がはずれだった。
これは授業中に違うプログラミングしてようかな。
つか、しゃべり方がなんか微妙。
しかも、最終目標がこのサイトよりカンタンなサイトを作れときたもんだ。
次回出席して、その後は全部欠席しても問題なさそう。
最終回に全部のソースコードと最終課題提出すればいいらしいから、
そうしようかなーと。
どうせ、Dreamweaverあたり使えばさっさと終わる。
あんなの手打ちしねーよw
しかも、データ配布すればいいのに、わざわざレジュメを配ると。
資源の無駄だ。
もう1つはあたりっぽいのでよかった。
物事がつまらなくなってくると、人間というのは、変革を求める。
まぁ、俺もそうだ。
んで、新年度になったが、特に環境が変化したわけではないので、
つまらない。
来週あたりはサークルに顔出してくるか。
つーか、もう疲れたし。
あーだるいだるい。
とりあえず、お金がやばいということが判明した。
バイトしないと。
でも連絡こねぇ。
いやーなんか、妙な感じです。
どっかのBlogに俺の写メが乗ってるらしいです。
というようなことを聞いた、というかいっていた。
真実かどうかはいまいちわからないけど。
どうしてそうなったかって、
まぁ、大学の学食でたまってたら、友達の友達が来て、
だべってたら、解散するくらいになって雨が降ってて、
俺が傘持ってない〜とか言うと、
じゃぁ、これもってとか渡された。
うん、なかなかおいしいじゃないか。
まぁ、そんなようなことでみんなに写メとられまくりましたw
で、最初に書いたようなことになってるらしい。
まぁ、疲れるな。
もうしばらくしたら、人数も減るだろう。
CJは、ここまで解析された。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「CJ」が書きました。
ついに完結だ。
3冊構成は初めてか。
かなーり、長ったらしいな。
相変わらず群像劇なんで、ころころと視点が変わる。
最後までなかなかカラクリがよくわかなかったが、
シャムという存在を忘れてたな。
あいつの企てが、今回の話の核なんで、
そこを注意してればいいだけ。
でも、あれはわからなかったな。
世の中、偶然というのは偶然であるかもしれない。
でも、実はそうではなくて、誰かが仕組んだものでもあるかもしれない。
という可能性もある。
一応、4月だけあって、キャンパスの中にはたくさんの学生がいた。
まぁ、どのくらいまで減るかが楽しみだ。
いつもどおり、代返頼む授業決めないとな。
あーだるい。
でも、授業がない休みよりはましだ。
やることがあるからな。
一応、なんだか知らないけど、シリーズ最終巻らしい。
非常に中途半端なんだが。
ぜひともシグーには、もうちょい続き書いて欲しい。
一応解決編。
んまぁ、なんだろ、
結局、あれは他人がリリアにばらしたということか。
っていうか、トレイズは結局、リリアにあのことを話さないつもりだったのか。
tanabeebanatの日記 - 2007/3の状況 横断縦断自由自在でご紹介いただいた。
手抜きのアクセス解析だけなのはちょっとアレなので、
ちょっと適当にやってたアクセス解析を分析したものっぽいのに変えてみたいと思う。
このBlogは、なんだかんだでGoogle上位に引っかかるようになっていたりする。
GoogleのWebmasterツールを使うことによって、毎日サイトマップを更新してみたり、
BlogserchへのPingを送ることで迅速に検索結果へ反映されるようにしている。
なので、無駄に検索エンジンへの反映は早かったり。
基本的に、新しいものが好きなので、かなりの確率でその話題の記事を他の人より早く書き上げていたりもする。
特にライトノベル関係とかはそういう傾向にある。
逆を言えば、それしかないんだが。
んでもって、普通のニュースにはあまり興味はない。
そんなのは普通のニュースサイトがやればいいこと。
国際分業体制っていうのは重要ですよ。
自分がやるべきことは、文章を提供することであって、孫ニュースサイトとかやる必要はない。
むしろ、どこかのBlogの話題をこっちにもってきて、それに対して意見を付け加える。
よっぽど生産的だ。と俺は思う。
ニュースサイトも必要だけどね。
俺の仕事の範疇ではない。気が向けばやる程度だ。
といったようなことを念頭に置きながらサイト運営してたり。
最近だと、ここの上位ディレクトリのほうへのアクセスよりこのBlogへのアクセスのほうが明らかに多いですね。
そういう風に変えたんだけど。
Two Kinds of Battles.という感じだな。
あとがきにもあるけど。
今回の目玉はがんばって、カマチーが曖昧にしている魔術サイドと科学サイドの境界線を探ってみた。
というか、がんばって調べてみた。それは一番最後に。
ひとまず感想。
もはや全ての火蓋は切って落とされた。
当麻を表の主人公とするならば、
一方は裏の主人公。
双方とも違う道を歩む。
なかなかどうしてここまで悲劇的なんだろうか。
上条当麻は魔術サイド、というか、ローマ正教に確実に敵と認識されているらしい。
まぁ、確かにあれだけの戦力と思しき友人がいれば、そうなるのは致し方ないのかもしれない。
そして、話は大きくなり、
世界規模の戦いに。
1期2期見てどっぷりはまってたりするんだが、
なんだろう、大きくなりすぎて魔法少女じゃねーよwww
まぁ、まだしばらくは熱い展開になりそうもないな。
なのは微妙。
フェイト他はぜんぜん許容範囲。
なのはだけいかんせんあわないぞ、これは。
まぁ見続けるんだけどさぁ。
転職だ。
なので今日付けでやめてきた。
同僚にはある程度いってきたが、
生徒には何もいわずに来たな。
まぁ、そんなわけでもう会うことも。。。
いや、地元だから遭遇する可能性が・・・
うーむ。
まぁそんな感じだ。
ひとまず皆様おつーって感じだな。
名残惜しそうだったけど。
あー雨降ってる。
バイトいきたくねぇ。
まぁ、行きますが。
一応愚痴ってみる。
っていうか、今月のキャッシュフローを見直さないとやばいかもしれない。
大航海の商会でイベント。
内容は論戦。
港限定で。
まぁ、この辺見たりしてください。
ちなみに最初はぼろ負けでした。
だって、ヨーロッパと地中海くらいしか探索してないし。
なので、序盤はほんとやばかった。
勝てないw
あとちょっととかでw
読了。
まぁ、買いにいったが、
初日だけあって人多かったな。
土曜でもあったし。
いやーここまで魅力的なキャラクターが。
切嗣ってやっぱりあのままなのか。
っていうことはないか。
まぁ、守るものがあると人はかわりますな。
SNのほうでみせた印象とはまるっきり違うというのは1巻でもSNでも重々承知していたが、
彼の心の苦闘っていうのもこの物語の1つの見所だな。
なんていうか、イスカンダルのあの破天荒な感じは俺大好きだな。