Kyp Durronの時と場合によって、ただつらつらといろんなことを書きとめておく備忘録。主に最近はライトノベルがメインジャンル。ほかにも政治からアニメ、秋葉なんでもあり。雑食です。ただいま、Ver.2.5r1展開中。

December 2007 Archives

正月ネタですね。
しかし、マコちゃんは女の子のほうですかwww
逆ですかwww
隠し切れない男魂www
おおおお
なんかすげーw
恥じらいw
確かに必要だw

違う出会い方ですか。
いったいどういう意味だよ。

良い意味。
悪い意味。
どちらも出会いたくないな。
こんな新年の迎え方はないと思う。

吉野www
これはひどいwww
ひどすぎるwww
あきらかに方向間違ってるよー

[雑記]大晦日。

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今日は、07年最後ということで、時間と体力が続く限り、07年の反省をしていこうかと思います。

そんなわけで、午前3時に更新しておいて、次の更新が夕方から夜になるのはほぼ間違いないと思います。

それでは、皆さん今日一日悔いが残らないようにw

年末なので、あれやこれやといらないものをごっそり捨ててみました。
まぁ、なんだかんだいって、
これでもう今年も終わりなわけです。

ざっとやることは、主にレポートが残ってるわけですが、
ちょこちょこやるしかないですかね。

明日はどうしようかなー

おそらく、2007年最後のライトノベルのレビューになるかな。


麒麟は一途に?とか月と貴女に?シリーズの志村一矢氏の新シリーズ。

あとがきにもあるようにファンタジーRPG+現代学園+相棒モノみたいな感じです。

以前のシリーズは未読な僕ですが、
学園モノなだけで、のめりこめる人にはお勧めしたいですね。
幻想、夢見がちな人にいいかも。

このBlogのDiscriptionにもかてあったりするとおり、まぁ、アニメなんかもよく見ます。
今年も総計何本見てるか覚えてません。

なので、何があったか、電脳空間に潜らないといけなかったりするのですが、
こういう企画には参加もとい便乗させていただきたいと思う。

大本はおちゃつのちょっとマイルドなBlogのおちゃつさんがはじめた感じで、
僕はゲームやアニメについてぼそぼそと語る人のピッコロさんがやってるのをみて、
おーさりげなく参加してみようかなと思ったしだいです。

今年度中のお仕事も終わりかなー
ぶっちゃけ、まだやらないといけないことはあるので、やりますが。

一応、今日で普通の日は終わりです。
東証も今日の取引で年内最後ですし。

というわけで、
今日は知人と忘年会なわけで、
夜は死んで帰ってくると思われる。
なので、今のうちにいろいろ書き溜めておこうかと思ったが、
払い込みだ、なんだやらないといけないのでこれだけ書いたらお出かけする
準備をしてお出かけします。
年内にあといくつかけるかなー

えー、バンブレことバンブーブレード既刊7冊買ってきました。

やっちゃいました。
マンガの積読がまた増えた。
というわけで、消化していきたいと思います。
一応、レビューしてくかなーとは思ってたり。

バンブーブレード


そんなわけで、こういう画像を取ってみたり。
いやはや、やはり7巻あるとそれなりに貫禄ありますね。

というわけで、崩しにかかります。

まぁ、まずは見てから。

以前から騒いでるとおり、
今年は、個人事業主として登録しちゃったりしてるので、
きっちり申告しないといけません。
書式をきっちり読まないとだめだなー
税務署側で用意してくれた説明会をすっかり忘れてて、
なんとか自分でしなければならなくなった。

まぁ、本とかいろいろでてるので大丈夫でしょう。
わからなくなったら、泣いて喚くか。

そんなことはひとまず頭の片隅にでも片付けてみる。

今日というか、日付としては昨日なんだが、
ついに去年勝った300GBのHDDがいっぴになったので、
新しいのを探しに秋葉へ。
結局、一番安かったのは、九十九で、
10780円(税込)でした。
WDの500GBです。
これだけあれば、また1年くらいなんとかなるでしょう。

アンジェが本格的にやばくなってくる。

短期の記憶障害と同時に古い記憶が蘇ってきてる。
やはり初期の義体ゆえに薬に対する依存度が高いのが原因なのかなー
しかし、ちょっと短すぎる生涯だ。
さらには、幻覚を見るようになる。
やはり薬というだけあって、そういった幻覚も見るようになるんだ。
何?違うって?
いや、あくまで勝手な想像です。

そして、アンジェ最後の勇姿。

うそつきたちのゲームです。
まぁ、うそです。


5巻(間違いに気がつき訂正@20時過ぎ)に引き続き、
密輸ゲームです。

そろそろ最終ターンです。
謀略と謀略のぶつかり合いが続くわけです。
まぁ、なんていうか、ある意味ではだましたほうがWinnerとなれる。

ヨコヤは絶対的な権力という言葉を妄信するがゆえに、
結局はその支配は完成しないわけです。
どう考えたって、威圧的な支配より融和的な支配のほうがイニシアティヴをとりやすいというものです。
目指すべきは良き独裁者。
明るい北朝鮮。
そういう意味では、シンガポールのリー・クアンユーさんなんかまさしく良き独裁者。

いやー知らない間に新しいのが出てました。
読み終えたのはちょっと前なのですが、なんとなく書いてませんでした。
そもそもブログそのものあんまし更新してないし。

で、
本題ですが。

ルイズがデレすぎです。
脳内で釘宮ヴォイスで再生してしまうくらいです。
もうかなり厳しいです。
正直言って、このクリスマスとかいう時期に読むような代物で決してありません。
むしろ、年明け以降に読まれることをお勧めします。
というより、バレンタインとかそのあたりも忌避したほうがいいかもしれない・・・

いいたいのは全編を通して、
基本的にルイズがデレているということを強調したい。
いやはや、これはひどい。

サンタだー。
あまり見せちゃいけない幻想だな。

サンタクロースが・・・
これはいいwww
やらないか?w
あれ、違いますか。

もはや御役ごめんのおじさん。
ちょっとかわいそうですが、
んかハルカ姉さまが目当てなような気がしてならないw

いやー前回はこの時間ひどいテンションだったが、
今回は比較的まとも。
何しろ、眠くない!
というわけで、AOE3をやりながら、
みなみけウェイティングw

ゼロ魔は明日こそwww

[雑記]積読が増えた。

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知らない間にゼロ魔の13巻が出てた。
最優先で読まないとだめだなー
でも、感想かけて、0時すぎてからだなー

微妙に俺がよく買ってるやつの発売周期がかぶってて困る。

やべーいきなりしんみりです。
あの凶器のヴァイオリンを返却。

なんか、委員長のイメージが崩れていく。
こう、空気が読めているのか読めていないのか。

突っ込みは恐ろしいのとは名言だが、委員長がまさしく恐ろしいから
突っ込み=恐ろしい=委員長という図式が出来上がった。

なんか、委員長のノリがハルヒに思えてならないのは、さっき久しぶりに読み返してたからなのか?
集団デートっていうか、ともやのハーレムの間違いだと俺は思いたい。
っていうか、春原は呼ばなくてよろしい。
かわりに俺と変われ!

[マンガ]黒執事 3巻

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相変わらず素敵なお方たち。

前回は死神VS悪魔の途中でうまいとこで終わってたので、そっから再開。

戦いはスマートに。
っていうより、なんていうか、切り裂きジャックのほうが可哀想だ。
自分の悲劇をのろうのは簡単なんだが、
そこでどうプラスに転じさせるか。
自分の姉の子どもだったとは、想定外。

最終的には、

まったくauはかかわってこれてない話(規格の関係でしょうがない)なんですが、
ついに来年に向けてすごい争いがDocomoとソフトバンクの間で繰り広げられてます。

ドコモ、アップルと交渉・iフォン日本投入で

以前からすごい強調していましたが、
そろそろ本格的に表面化してきました。

やはり07年9月の段階で、仕入れていたソースは非常に信頼性が高かったということが実証されそうだ。
情報をもらった段階では危ないかなーと思ってましたが、まぁ、ここまでくればそろそろいいかなー。
僕が得たソース元はAppleのシンガポールHQのマーケティング関係の人です。
んま、期待してまってましょうか。

そろそろ07年のアニメも最終回ラッシュになる時期になってきたな。
今年は何が一番よかったかランク付けでもしてみるかなー
っていうか、そもそも今年何本見たか、すら覚えてないかもw

8巻の最初の話は、ペトラの素性に真剣に悩むサンドロ。
サンドロとペトラってこのガンスリの中では今のところ、メインストームからかなりはずれている。
どっちかというと、完全にサンドロとペトラは正反対の存在で、彼の経歴がその次のところで、語られているがかなり特殊な感じ。

そして、やきもちを焼くペトラがかわいい。
その後の場面、第39話の最終ページあたりなんだが、サンドロが自分の部屋にいくので、ペトラに車内で待つように指示をするのだが、どうしても、もうかなりサンドロが気になってしょうがない感じになってる。
もともとの素体の性格っていうのはどうも消えないらしい。
で、サンドロもある意味では今まで付き合ったことがなかったタイプなのかな。
両方ともお互いのことをかなり意識しすぎている。
第1期の子たちとはやはり違う色彩が強い。
研究が進んだ成果ともいえるのかな。

睡眠時間3時間でここまでがんばっておきてるので、今回もリアルタイムにいきたいと思います。

このまったり具合で、寝落ちしそう。
一人死んでる。
そして俺も死にそう。

兄弟が原因じゃないだろと小一時間。
そしてこいつら馬鹿だ。(チアキ風

しかしこの兄貴情けなさ過ぎる。

石鹸って重要ですよね、ハルカ姉さま。

しかし、今回のハルカ姉さま怖い。
そして、通訳をしてるカナが馬鹿すぎるwww

なんていう脅迫電話www

まず、合宿が17時過ぎまで続くとか意味不明すぎる。
やる気なくなるって。

レポートが明日2つほど提出なのですが、
かなりやばいです。

これからがんばる。

いやーつまらない。
なんていうか、気疲れする。
もう嫌だー。

っていうか、正直上下関係とかうざい。
まったくそういう環境下にいなかったから今更すぎる。
まぁ、そりゃぁ、敬意を払う必要がありそうなところはある。
だけど、基本的に同年代なんだから、フラットに考えたほうがいいんじゃないの?
っていうか、たかだか2、3年上だからえばるなという話。
あとTPOわきまえればいいんじゃないの?
まじめにやるときはきっちり思考入れ替えて、適当にやるときは力を抜いて。
それが一番ベストだろというのが持論。
学生の地位なんて、所詮社会から見れば同じなんだから、そこで優劣を争う必要があるのかどうか。
この辺もうちと考えたほうがいいな。
正直、驚いたのが、「?っす」くらいにしろって、ちょっとまてそれ丁寧語でもなんでもないぞと。
あなた方は体育会系というか、やくざ屋さんですかと。ちょっと偏見かもしれないけど・・・

そんなわけでグループワーク中にそっと殺伐とさせてしまいました。

この後飲み会というものがまっているわけだが、
酒というのものの力に任せて色々と言わせてもらおう。
やはりアンチ主流な俺には、閉鎖的な環境を打破するために、斥候あるいは、一番兵として先陣を切って改革をしなければならないだろう。うん。
と、変な方向に考えてみる。

15土曜と16日曜は合宿のため非常時体制です。

いくつか、やりたいことがあるのですが、
時間がとれるかなー
合宿やる場所にネット環境はあるらしいので、時間と余裕さえあれば、ちょこっと更新したいですな。

そーいえば、今日の10時から空の境界のオールナイトイベントの予約受付開始です。
チケットとれるかなぁ。

人にも足せてはいけないものというのが、世の中には存在する。
ことみの場合はヴァイオリンです。

なかなか殺人的です。

そこはおいておいて、
やっとまた本題に戻りました。
演劇です。
ちゃんとできんのかなぁ。

ことみの呪文はいったいなんだ!

京アニは今回も遊んでる。

たくさん弾いてあげたいのって、あれですね。
人死がでますね。
うん、危ない。

さて、発表会という新たなイベントフラグがたちました。

地味に続いてますが、
ペトラルートの山場です。

正直、扉絵のペトラが可愛すぎます。
これだけで悶絶しそうです。

フラテッロとしてはちょっとはずれてるような気がします。
今までがどっちかというと幼すぎたという印象を再確認してみる。
そこで、ペトラの大人っぽさにくらっとくるわけですな。
よく仕組まれています。

電撃hpが終了して、今度は新しい電撃文庫MAGAZINEが創刊になりました。
まぁ、りにゅーあるといったほうが正しいのかな。

さてさて、記念すべき第1号に我が愛すべき禁書のショートストーリーがのってるわけです。

どうもSSシリーズと銘打ってるので、これはなかなか期待できそうです。
小説のSS(AA)とはちょっと趣向が違うのかな。
かまちー的に鍋つながりを絶対やってる。
前回はお酒がおいしい鍋のお店だったし、今回もちげ鍋といろいろと絡めてますな。
まぁ、SSが何の略なのかは作者のみぞ知るですが、サイドストーリーあたりなんでしょうね。
上条とか一方がメインじゃない感じで。

MTOS(Movable Type オープンソース版)Nightly Build リリース
とまぁ、小粋空間にもある通り、Movable Typeのオープンソース版がついに登場しました。
GPLにそっているので、自由に改変が出来ます。
まぁ、僕にはそこまでの能力というのがないので、ほとんどやることがないと思いますが。

Movable Type Open Source

とりあえぜう、明日経済学のテストが無事終わったら、インストールしてみたいと思う。
まぁ、プラットフォームそのものはMT4となんらかわってるところがないらしいので、このBlogそのものに影響はないと思います。

さぁ、この時間に何をしているかって、課題をやってないから寝れないんだよ。
っていうか、このままいくとほんとに課題終わるのかな・・・

まぁ、そんな瑣事はおいておいて、
はてなのライトノベル感想リングのために作成してるRSSがひとつあるのだが、なぜか正常に表示されないなーと、ここ1週間ほど悩んでたのだ。
MT4のタグリファレンスとかを見て、いろいろと試行錯誤していたのだが、さっきまでさっぱりわからなかった。
なんだが、ふと風呂はいって、ぼーっとしてたら、ひらめいた。
この前カテゴリ名を変えたからだ!
このひらめきによって、以前のままだったカテゴリ名をかえて再構築してみたら、きちんと反映されてました。
いやーほんと馬鹿らしいったらありゃしない。

そーいえば、ライトノベルって英語で表したら、Light novelって書くほうが多いわけですが、
ここではあえてRigtht novelにしてたりします。
特に深い意味はあるようで、実はないです。
他との比較において成り立っている世界なのですから、Light novelじゃなくて、Right novelがあってもいいじゃないですか。和訳したら、正しい小説とか、権利の小説とか変な訳語が思いつきそうですが、それもまた面白い。

今回は完全に中世ファンタジーっぽい。
前作の絶世少女ディフェンソルは4巻で終わりましたが、今回もそんな感じがしてなりません。

もともとはひとつの大陸であった世界が、争いの末いくつかの大陸や島に分かれてから数千年後の世界でのお話です。
確実性がありそうな、それでいて、どこか伝説のような噂に世界中の人が乗せられる。
様々な思いが交錯する中、秘宝が隠されているといわれる島へ関係者が全員集合する。
そして、新たな災厄をもたらす。

話の流れやキャラクターの特徴なんかは、きちんと作りこまれていて、僕は好きだ。

最近気になる命題です。
どうしても、アニメのほうが人が来る。
まぁ、Googleさんのおかげというのがすごい大きいですが、
まともにアニメブログ化するのにはちょっと抵抗があったり。
まぁ、その辺と適当に折り合いをつけながら、もうちょいアニメ感想っぽいものを続けていこうかなと思う。
それに比べてめっきり政治ネタとかがなくなってきたな。

ここらでまたなんか考えますかね。
そろそろ年末だしさ。

今年最後の超絶話題作「空の境界」第一章 俯瞰風景を見てきました。
22:30時のやつでいこうと友人と22:00時くらいに新宿集合にしたのですが、
テアトル新宿についていざチケットを買おうとしたら、立ち見と。
ちょっとまってください、そろそろ公開1週間ですよ?
まぁ、一日3回で一回につき220ちょいしか見れないんですから、
ある意味では仕方ないのかなと思います。

さて、本編です。
やはり映画ということもあって、
小説のような理不尽な印象はあまりうけなかった。
それよりもすごい余分な贅肉部分をカットしていたせいか、
小説を読んでないという人にもまったく問題なく空の境界という世界にのめり込めるのではないかとすら僕は感じた。

まずは、式が妙にえろいというか、なんだろう、無駄な部分がないので、普通に綺麗という言葉が当てはまりそうだった。

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ジョゼのリコに対する愛情の注ぎ方に関するバックグラウンド的なところ。
彼が背負っているものっていうのは、すごい深い。

やはり第1期の義体は条件付けの過程である種の愛という感情を植えつけられているので、
盲目的にご機嫌というか、空気を感じ取ろうとしてる。
それがよくないとかいうわけじゃないんだけどね。

それより、第6巻は、もっと重要なポイントというか、山場がある。
とりあえず、ペトラは俺の嫁。
まじ、義体化したあとは惚れ惚れする。

いぬかみシリーズとかの有沢さんの新シリーズ。

なんか知らないけど、最近は新シリーズラッシュですね。
こういっては何ですが、新たな購買を促進するには適度な感覚で新シリーズを投入したほうがいいんじゃないかなーと。

さてさて、話を小説に。

不幸だ?不運だ?
なんですが、主人公マサトは意外なほどに楽天家。
流れがうまくラブコメっていうより、まぁコメディ路線になってる。
さすが有沢さん。

主人公は、まーどこにでもいそうな感じですが、
霊能力者っていうやつみだいです。
”ごえん”使い。
五円と御縁かけてますね。
これでどこかで誤嚥してくれれば、完璧です。

会計学のテストがなくなってくれたおかげで、いろいろと楽でした。
替わりの課題がありますが、まぁなんとかなるでしょう。

それより時間がとれてないなー
2本ほど記事がかけるのですが、
ちょっとまだやることが。。。

原作通り、誕生日で負けてるので、それをすりかえてるw
いやーやはりあれだ。
もうこれはよすぎるw

まことくるくるしすぎだなー。
相変わらず似合ってますが。

チアキが調理実習です。
まことの非常識具合が、やばいです。
さすがに生卵を包丁で向かないよな。
ハルカ姉さま争奪戦最終決戦。
チアキVSまこと。
あの空間だけ次元が違う。
まことのむけーはひどい。ひどすぎる。
発言が卑猥。
落ちがむくまえには割らなくちゃってwww

久しぶりに何もせずに終わった。
まぁゲームとかはしてたわけだが、
このあとはみなみけですな。
その前に一本記事あげるかなぁ。

今回は比較的シリアス路線です。
たぶん。

僕が思うに、やはり北村はいい奴だと。

ストーリー展開としては、
北村氏の萌えつきじゃなくて燃え尽き症候群が原因なのかなという一面が最初のほうで見受けられます。
あながち間違いではないのですが、あえて断言しましょう。
間違いではないです。

この6巻はすべて158ページのためにあるといっても過言ではないでしょう。
俺と同じような感想をもってるお方が平和の温故知新@はてな

ITの本質。
ネット世界はリアル世界の写像である。
逆もまた然り。

ITソリューションからビジネスソリューションへ。

講義の内容が基本的に、ITに関するものなので、そうなるとカレントトピックであるオフショアだとかインドだとか中国だとかっていうキーワードに集約されていく。なんだかんだいって、内容が代わり映えしない。
Twitterでもぼそりといっているが、数字や図表が違うが、話している内容について、大まかにいえば、ほぼ同じだ。
企業ごとにもう少し特色があるのかなと思っていたが、さほどない。
業界全体としての、大まかなオペレーションっていうのはIT業界だとだいたい同じスキームでできそうな雰囲気が見受けられる。
どうしても、日系企業である限り、日本流というのが抜けない。
で、ITソリューションからビジネスソリューションへの流れっていうのは、どの業界でも売れるようなものだ。理由なんて明白で、ITが重要なインフラとして支えられるようになったからだと思う。ゆえに、ITに依存していかなければならない世界というのがこの先数年から十年ちょいくらいで到来したとしてもなんら不思議なところというのはない。僕自身がこのインフラなしには、もう生活できないからね。

特にタイトルに意味はありません。
タイトルを考えたときの心情です。
別に暗いことがあったわけでもない。

いずれにしろ、日がな一日部屋に引きこもって
ラノベなりアニメなりをぐだぐだと見る生活っていうのは、
非常に有意義とは180度路線が違う。

まぁ、あれです。
昨日、詳細は話せませんが、とあるところで座談会なんてのやってきたんですよ。
まーだいたい参加者の価値観というのが、まったくもってばらばら。
そんなことはどうでもいいのですが、
あれですなー
路線が180度くらい違う人ばっかりでした。
知識の差っていうのも大きいかと。
日本ってだめになってるよなーとか上から目線で思った。
もっとも、このBlogも身のあることを書いているとは思えないのですが、
それでもあそこにいた人間の誰よりは社会にいろいろと貢献してると俺は思う。
まぁ、情報中毒な僕という一個体は変わりすぎですがね。
とりあえず、2時間で8000円はおいしい仕事です。

今回はさほど問題作って言う雰囲気はなかったね。
嘘だけど。

いくら1巻が出た当初に問題作だーっていわれても、
3巻までくると耐性というものができますね。
だいたい話の流れもわかってきたし。
それと思ったのが、主人公一人称視点が読んでるのつらくなってきた。

というわけで、
今回も続々と衝撃な展開です。

まずは、主人公(名前不詳)に妹(暫定)がいたということ。

お姫様再挑戦。

いやなにかって、ピノッキオとの再戦ですよ!

3巻でやられたが、
4巻できっちりと、
練習をして上達。
その上で、幸運なのかはわからないが、
再び見える機会が到来した。

5巻あたりまででキャラクターランキングするとするなら、
トリエラがやっぱりトップだな。
ヘンリエッタも譲りがたいが、
微妙な僅差でトリエラ。

面白いくらい仲がよすぎる。
この一問一答方式ってやりおるな。

岡崎が完全に突っ込み役に徹してるな。
もともとそういう立ち位置だったが、今回はさらにそれが鮮明に出てる。

んでもって、ことみと渚の会話の成立しなさがポイントだ。
岡崎の話は基本スルーとか。

春原は、相変わらず軽い。

ホロはやっぱりすごいやつだ。

5巻で毛皮の取引で危ない橋を渡りかけてたロレンスは、結局ホロを取り戻した。
だが、ホロはぶちぎれ。
そりゃぁ、ロレンスのが馬鹿だ。
なんていうんだ、乙女心がわかってない。
俺もわかってるとはいえないのだがなー


今回の物語は、
エーブを追いかける道中がメイン。

やはり川沿いなので、追いかける手段は船。

あの本はなんだかしらないが、触発される。
今まで軽く立ち読みでランキング見るくらいだったが、
まじめに読んだら、
こうふつふつと燃え上がる炎が。
まぁ、なんだろう。
読んでいる本の偏り具合って言うのがひどい。

もうちょい続きは時間があるときにやろうと思う。

微妙にまたいろいろとやってみる。
相変わらず実験的な色合いが抜けきらない。
しかし、プロブロガーとかどうなのだろうかね。
最近そんな記事を読んで、
別に職業にするもんじゃないと思った。
片手間にやるからこういうのは面白いんだと思う。

ヘンリエッタよりクラエス。

それよりも、やっぱトリエラかな。

それにしても、オペラを観て、
すごい音だったよっていうのはやはり教養という面での教育っていうもののせいなのかな。
クラエスなら、楽しみそうだな。
いずれにしろ、彼女たちは洗脳された存在なわけで、
あまり楽しめそうには思えないけど。

[雑記]もうだめだ。

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いやー今期も数単位きりました。
まぁ、なんとかなるでしょう。
どうせ、4年半は大学いるの間違いないでしょうしね。
ひとまず、今日は友人と会うのですが、服装指定されてるので、
それに着替えないと。。。
2限は出るから適当に出かけないと。

お姫様初敗北。

ここまでいれこんだのは久しぶりだ。
思想的な方面では、こっちのが攻殻よりそれっぽい。
政治的な方面では、攻殻のがこっちよりそれっぽい。
まぁ、どっちも政治と思索的な何かっていうのはリンキングしてるとは思うのだが、
重点の置き具合というか、受けて側に読み取って欲しい事項って両者で違うということだ。

というわけで、ガンスリンガーガールの3巻なんだが、

ピノッキオはあきらかに無愛想だな。
もう少し人間味っていうのが・・・

いろいろやってて、
まぁ、つかれたな。
っていうか、すごい眠い。
あーあとで、MT4iの再設定しとかないとなー
モバイルのほうみれないよーといわれたのに直してないって、
どんだけだめ人間なんだよ、俺は。

たんぶらーを便利にするツールをいれたおかげで、
当社比3倍くらいになってます。

それと、ガンスリンガーガール(AA)は全力で応援させてもらいます。
とりあえず、既刊分の1?9巻全部読みました。
ついでに大王1月号分も。
これはやばいです。
ちょっとDVDさがしてきます。
今週の残りはすべてガンスリの感想に費やしたいと思います。
主に1日1?2エントリのペースで。

今回はほぼ三姉妹のみ。
先週に引き続き、1限を省みず視聴、そして、感想作成。

だいたいマンガの3巻(AA)がメインだな。

ほぼ原作に忠実な感じです。

オリジナルで付け加わってたのが、
カナがチアキを引っ張って徹夜で語り明かすところがあるのですが、
チアキがその復讐で、カナに1万字のレポートを読ませようと、
深夜日付がかわるぐらいにベッドから引っ張り出すところか。
あそこは普通にうけたw
友達とチャットしながら、見てたのだが、
そこでの反応はやはり、1万字って無理だよなーといった感じだったな。
1万はきついよwww

ラグビー早明戦の結果はいざ知らず(おそらく勝ってるだろうし)、
ふと思ったのが、大学のポータルネットワークのログインとかに使われてるIDのWeb APIって公開してないのだろうか。
あれ公開してくれてたら、Web2.0的に学内ID保持者だけにサービス提供できるんだけどなー
まぁ、そこまで活用しようとする管理者もいないだろうし、スキルもない人ばっかだろうから、やってないんでしょうが。

こう思ったのは、ゼミ用のサイトを構築するときに、外部非公開の領域作ったときのIDとPASSの発行する手間を省くためにと。いちいち発行するのはめんどい。
あー提案出してみるか。
でも、学内にあるサーバーのWebはDBすら使えない状態だからな。
まったくもって使えないサーバーだ。
MySQLすらも使えないなんて。

11月の新刊でひとつ積んでいたのを崩してみた。
俺が読みたかった11月の取り残しはないと思う。

完全に超能力もの。
偽神人類っていうのは面白いカテゴライズ。
地の文が主人公の心象なのか、それとも作者の注釈なのかちょっとわかりにくい部分あり。
まぁ、中里先生の作品今までまともに読んだことなかったから、
その辺がなんともいえませんがね。

人間の脳みそは30%しか使ってないというあたりから発想がきてそう。

とりあえず、平行世界の存在とその間の空間はどうなってんだろかー

んまー楽しめた。
これ続刊するとなると、違う世界での争いに介入するのかな?
クライは最終的に倒されたのか微妙なところだ。
ということはこのあともうまい具合にクライが絡んでくるという可能性を棄却することはできないな。

先月は燃焼系でした。
いろいろと燃え尽きた感じがする。
まだ12月という一番暑い時期が残ってるわけですので、がんばらないといけません。
さて、11月はいろいろと面白いかったです。最後の最後まで見所満載でした。
ana-nov.png

ちなみにGoogle Analyticsによると、セッション数2384、PV数3296で、対10月比でだいたい15%ほどあがってます。
結構、有限実行できる範囲ですね。
ただ、今月はPVベースでGoogle AnalyticsとAccess Analyserで500ほど違うという数値になりました。これにはちょっとびっくりしました。ここまで数値が乖離するとは予想してませんでした。
原因が何なのかはちょっとわかりませんが。

そして、相変わらずこのBlogの毎月の最大瞬間風速が10~12日近辺になっているのは、電撃文庫を中心に記事を展開しているから、というのがほぼ統計学的にも間違いなく言えるようなデータが揃ってきました。
今度、データを洗ってみたいと思います。

さて、今月もいつもどおり上位コンテンツを見てみます。

今年の9月あたりから盛んに強調していますが、
iPhoneはまず間違いなく来年中に発売すると思います。
下記のエントリーを作成したときは、まだ僕自身半信半疑でした。
[雑記]iPhone関係で。 KypDurron's Style 2nd

でも、今回のAT&TのCEOの発言で現実味をすごい帯びてきた。
やはり、りんごの中の人の発言は正しかったみたい。
あとはキャリアの策定だけだな。
個人的な面白さを追及していくとすれば、
AppleがMVNO方式で日本市場に殴り込みをかける。
最近、日本通信とDoCoMoの争いに調停が入ったので、可能性がないとはいえない。
AppleStoreも日本国内に結構数あるから、そこからやるのはぜんぜん考えうる。

AT&T CEO、3G版 iPhone 来年登場を認める

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