Kyp Durronの時と場合によって、ただつらつらといろんなことを書きとめておく備忘録。主に最近はライトノベルがメインジャンル。ほかにも政治からアニメ、秋葉なんでもあり。雑食です。ただいま、Ver.2.5r1展開中。

February 2008 Archives

これは笑うしかないよね。
自分のラノベを題材にらき☆すたの作品をやるとはwww

というわけで、らき☆すたのノベル版第2作
いろんな意味で、こいつまたやりやがったとしか言わざるを得ない。
ああ、やりやがったよ。

今度は文化祭で何をやるか。
これを決めるのに、何をしたかって、

[アニメ]H2O 第9話 穂積

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ど、どら○もんの鈴?w
いや違った。

なんだ、このニヤニヤ場面はw

いきなり勘違いw
勘違い自重www

1週間あきました。

さてさて、ついに演劇部復活だー
なぎさがかわいいーーー

岡崎のアクションがーw
面白っ

なんだよ、このコンビwww

そろそろ2年くらいたつのかなー的なMacbookがファンの調子が悪いんじゃないかと思い、
ちーと、AppleStoreGinzaまで行ってきた。

やはり修理出さないとだめっぽいので、
ひとまず持ち帰って、バックアップをとることに。
新しいMacbookを金曜日あたりに調達することにした。
うむ、やはり新品いいな。
しかも、ちょうど新しいCPUにかわったところだし、
いいタイミング。

まだ読了してないが、あれがきた。
だが、積読が多すぎだ。
さて、どうしよう。
まぁ、考えよう。

とりあえず、この前のWebコミュニティについて考えるから発展的なアイデアが出た。
気が向いたら、記事にする。

さてさて、第2巻のほうに内容が移った。
完全にやばーいモードになる寸前の、まだなんとか生き延びていられるそんなターミナルケアなロレンスは見ているこっち側しかわからない。

というわけで、今回はロレンスたちとノーラの出会い編。

クラエスのこのお話って、
ガンスリの中では比較的ゆったりと時間が流れる。

なわけで、
いろいろとあったクラエスが公社で日々まったり老後的に生活しているのはうらやましくもあるな。

まぁ、おいておいて、
思い出せそうで思い出せない。
そんな微妙なところ。

Logogenerador.com - Generador de Logos web 2.0 Online

おーこれいいなー
この手のツールは大好きだ。

そーいえば、何か足りないと思っていたら、
ソーシャルブックマーク用のシステムいれてなかった。
というわけで、ざっとggったらこんなの見っけた。
非常に有用。
Movable Type 4にソーシャルブックマーク用のボタンをつけるMTSocialBookmarksをリリース
MovableType MTSocialBookmarks Plugin

プラグインを指定ディレクトリにぶち込んで、記事のメタデータにタグを挿入して、再構築すれば、終了。
簡単だー

最近のエントリーを見ていると、自分がラノベとアニメの感想しか書いてない人間に見える。
まったくもってそのとおりなのだ。
だがしかし、それでは何も考えてないような人間に見えそうなので、たまには思ったものをデータも論拠もなしにつらつら書くというのをモットーにしている、雑文というカテゴリーを使ってみる。

まぁ、前置きが長くなったような気もするのだが、
何を思ってこんなことをいっているかというとだな、こんなのをPlagger経由で見つけた。

人は、集まれば群れたがる。

どんなことがあろうと、人が集まれば群れたがる。

熱い!熱すぎる!
なんという男女の友情ネトゲ小説!

タイトルに付け加えてますが、
ネトゲをやっていれば、すごいわかりやすいかも!

今日も相変わらず変な更新頻度ですが、
これいいぞ。

リアルかオンラインか。
ネトゲにはまった過去があれば、あるほど、
いろんな意味で共感できる。
嫌なくらいに。

でも、実体験じゃないらしい。

今期のアニメで高評価のシゴフミの小説です。
いい加減、やっておかないとアニメ終了するぞ、とか思って読んだ。

基本的には、
アニメとは違うお話。
最初は百合ですか?と伺いたくなるような展開でした。
でも、なかなかいい。

有川浩といえば、図書館戦争のシリーズが有名ですが、
処女作は塩の街というほうなんで、積読消化の一環で読んで見た。

イラストについてはいろいろあると思うが、んーまぁ、悪くはないが、個人的な趣味からすれば、微妙。
まぁ、イラストより本文ですな。

舞台は東京。
なんだが、いろいろと変わってしまった、秩序というものが喪失した街。
そこでの奇妙な同棲生活とそのアドベンチャー。

一作目に引き続いて、
どたばた宇宙ラブコメという新ジャンルと見せかけておいて、
ノトとレンビアのラブラブコメディーな雰囲気で。
と、いつもより適当な感じで書き始めてみましたが、
なんか、あれだ、ハルヒっぽい。

どこがハルヒっぽいんだみたいな感じを受けられるかもしませんが、
平行世界だとか、歴史の分岐だとか、時間の概念だとか、
そういったもろもろ。
SFっぽい。まじでSFっぽいとまではいかないけど、

いい駄菓子やのおばさん。

冬にプールを開業するとはなかなかやるなwww

そしてカナヅチのちあきwww

おやじだ。
っていうか、それは、カナの仕事だろ

なんという展開www
フルボッコwww

なんだこの家は。
ファンシーってレベルじゃないな。

のえがなんかいい感じなかわいさだなー
しかし、この兄貴も重度のシスコンだろw

あいちゃん可愛そうだ。
まぁ、フラグ折らないよりはましか。

表面上は、なんかうまくいってるような感じに見える。

ここでこのOP、リフレクティアをいれるのか?
まさかの最終回か。
なんという青春。

タイトルどおり、ハラーショらのべ で第2回のアップしましたー

今回からの新キャラもいます。
どっちかというと女の子です。

[雑記]盛大に疲れた。

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まぁ、いろいろと。

とりあえず、やることはやらないと。

なんだかんだいって、今日は珍しく朝も早くからお出かけモード。
Twitterでもいっていたが、いい加減空の境界第3章を見ることにした。
先日からテアトル新宿だけでなく、テアトルダイヤ池袋(あってるかな?)でも拡大上映が行われてますが、今回もテアトル新宿で見る。
2/22でも、0840時過ぎくらいに劇場入り口に到着したんだが、その時点ですでに20人ほどいらっしゃった。
物好き多いなーと自分のことを棚にあげつつ、そんなことを思いました。

とりあえず、いつもどおりパンフ購入、軽く読みつつ上映前にこのあたりを書いてたりします。

以後上映終了後。

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starジャケ絵・・・カッコいい

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狂乱家族日記 壱さつめ

アニメ化されるとかいうので、ためしに読んでみた。

個人的には、個々のキャラクターが濃すぎるなーという印象が最初に受けた。
そして、この父親役の乱崎凰火が面白い。
彼のあの投げやり気味で、そうでないような、微妙な態度が観察というか、じっくり見てみると面白い。

奇縁で擬似的な家族をやる。

[アニメ]H2O 第8話 音羽

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ちょwww
服装がwww

じゃなくて、番組間違えた?w
足腰たたなくwww

5巻までの時系列からでいえば、
この6巻っていうのはちょっと異色。
なんで特別編。
時系列は2巻のあとということだ。

最初はあんまし面白みを感じなかった。
なんだろう、あの6巻の話の展開がわかってる状態で読むのと、
2巻のあとで読むのでは、かなり違うような気がする。
登場人物としては、2巻までの人物だから、あの時点で読むのはさほど苦しくないかと思う。

先日、anime on bossaのことをちょこっといってたが、
昨日買ってきった。

さっそく聞いてみたんだが、
いいわー
bossaっていうリズムにどこまであってるのか、
っていうのがすごい気になってたんだけど、
いいです。

さて、フルメタもクライマックスに迫って参りました。
つどうメイク・マイ・デイでテッサたちデ・ダナンの復活しましたが、
そこからの展開です。

せまるニック・オブ・タイム (富士見ファンタジア文庫 92-20 フルメタル・パニック)
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star読後に呆然
star長編クライマックス直前
starきっともう傍観者ではいられなくなる

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シリアスモードなんですが、
やはりにくいですなー
展開がw

っていうか、語りたいけど、語り尽くせない部分がありそう。
なんで、今回はさらっと。
気が向いたら、長々とやってみる。

未読に方はいつも通りネタバレなんで、退避推奨です。

第7話については公式発表をご覧ください。

どこ向いてるんだ、あの酔っ払い。

いい酒場だなー

蜂蜜にいい反応。

ども、最近のアクティビティが上がってる感じのでゅろんです。
昼間にやろうーとか思ってたPodcast配信ページのURL告知忘れてた。

http://www.mother-tree.net/podcast/
ハラーショらのべとかいう謎なタイトルになってますが、
やってることは、ただの変人の集まりです。
第1回は男だけですが、第2回からは女の子を司会に抜擢してみるつもりです。

第2回のテーマは現在検討中。
録音は水曜日、つまり明日。
さてどうするかな。

人は空に憧れるとは、かれこれ数千年の歴史があることだが、
宇宙とか空とかやっぱりロマンだよなー

というわけで、相変わらず一気読みしました。

ツインテールに獣耳。
このメタ情報だけでも、十分おいしい作品であることは間違いないのですが、

1000件目は、あまり動かないことで定評のあるガンスリです。
一応、節目なのかな?数字的に考えて。

OPあけ、フランコの指が宙に浮いてるwww

フランカはローマへ。
ニノと会う。
復讐って終わりがないですからねー
ある意味で。

[雑記]これ欲しい。

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かれこれこのエントリーが999件目っぽいです。
下書きとかで公開してないのを除いて、
公開してる分だけでです。
いやー長かったような短かったような。
そんな前置きはおいておいて、
Podcastを再開してみることにしました。
昼間あたりにURLを公開するつもりです。

で、いつもの通り秋葉にいたんですが、
いつものカフェで個人的に好きな感じのCDがかかってたので、ご紹介したい。

ANIME ON BOSSA
ANIME ON BOSSA岩男潤子

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star好きです!!
star待ち望んでいた新しいアルバム

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一部しか聞いてないんだけど、
かなりいい感じ。
ゆったりと過ごしたい時にいいかも。
ボサノバというスタンダードジャズの曲調のひとつで、個人的に好きなテンポの一つ。
すごいおすすめします。
かくいう僕も買いに走ろうかと思います。

カオスカオズディスケイオスらしい。

この作品もどちらかというか、
明らかに異能だったり、神だったり、悪魔だったり。
で、メインは悪魔かな。

展開は正しい悪党の道の王道な雰囲気がしてます。

物語は、羨ましいくらいにロリなお方向けの美少女との同居あたりから、
始まって、だんだんぐろいっていうか、ひどい感じになります。

今回はバレンタインネタか。

またカナがバカになった。

ちょwwwマコちゃんwww
メイド服www
どこから調達してきたんだ。カナは

だんだんやる気がなくなってくるのが最近の日曜日のトレンドです。

シゴフミだー
今度は編集部か
ありをりはべりいまそがりwww

面白いなー

外人部隊ですか?w

かかれって何されてるんですかw

しかし、腹違いかー
どうなんだろうな。

んーのえが可哀想。

なんかすごい展開。

この展開の速さっていうのがこのアニメの面白さなのかな。
視聴者置いてけぼりで。
原作をやりやがれということなのか。

で、最終的にこの閉鎖的な村において、
このあとどうなっていくんだろうか。

ついにひなたじゃなくてほたるだということを宣言するにいたる道のりは、
把握したが、
その先どうなったのかなー

昨日読了して、とりあえず書いておこうかと思ったので。

ふつーに面白い。

バトルの要素を試験にあてがえてたりするあたりが。

友人に面白いぞーといわれて、
とりあえず読んでみたが、
これは残りかってこないと。

舞台は学園。
そこでは、進級するときに行われる振り分け試験で、クラスを決める。
上位のクラスは最新設備で、下位になればなるほど、かわいそうな設備になる。

そんな中で一番下である。、FクラスがAクラスを妥当しようというお話だ。

あとがきいわく、UFOだとか謎の組織だとか魔法だとかそんなのが出ない、
王道学園ラブコメ路線ですな。

ラブコメの要素に作家、
しかもライトノベル作家という変化球気味な作品。

主人公の八雲くんは、
なんというか、生物部で海洋生物、しかも軟体生物、無脊椎生物が好きとかいう変り種。
原因は家族構成。
彼以外は女性ばっかりで、かしましい。

そんなわけで、女性というものに対してまったく興味がない彼なんだけど、
従姉である、ココナツじゃなくて、心夏の命令でとある作家さんのもとへ原稿を取りに行くことに。

ポリ黒最新ですね。
それにしても、かなりシリーズ全体で冊数が多くなってきて、困ってるw
そして、まぁぶる2のレビュー書いてないなーとかこれ書き始めて思い出した。
優先順位低いので、そのうちかなぁ

さてさて、今回は、新キャラクター登場。
マティアのお友達?みたいな少女だ。
ひまわりっぽい?

基本的に、あんまし感情が表に出てこなかったり、
他人とのかかわりが苦手なマティアとマナガだが、
市警の同僚を除いた形になると、
このサジ・シェリカという女の子が唯一の友になるんだろう。

なんという夫婦だ。
いいなー

春原www
ラグビー部www
これはいい感じのフラグだな。

さてさて、電撃文庫MAGAZINEも第2号です。
内容量としてはさほどかわったような感じはしないようなするような。
まぁ、そのあたりはおいておいて、
禁書だー

マグヌスが孤軍奮闘というわけではないけど、
学園都市内部で魔術関係のお仕事をしているみたい。

そんな一環でとある場所に呼び出されたマグヌス=ステイルだ。

んでもって、今回は比較的バトルメインです。
久しぶりにマグヌスの戦闘シーンだ。
やつはなかなかきざっぽいので個人的にはお気に入りに数えいれてたりする。
味方の様でその実は裏切り者のテオドシアはルーンでマグヌスに対抗しようとする。

でもまぁ、マグヌスのほうがルーンの専門家なので、さっさと見破ってしまう。

でまぁ、そこから理不尽なお話が展開されるわけです。
次あたりで一段落しますかねぇ。

早大、Yahoo!メール Academic Editionを導入--学生・教職員7万人、卒業生にも

な、なんだってー(AAry

Google原理主義者の自分にはまったく信じられない話。
なんだって、あんな使いにくいUIのシステムを使わないといけないんだ。
まぁ、最終的にGmailのほうに全部転送設定するのでまったく問題ないんですがね。

正直いって、今の早稲田大学のメールシステムは貧弱すぎる。
何しろ、学生で10MBだっけ?
TAとかSAでも20MBらしいという話を聞く。
しかも、これまたUIが若干使いにくい。
Ajaxとかでかなり改造が可能だというのに、すごいWeb1.0的です。
これを嬉々として使うのはどんだけMなんだと。

犬おびえすぎだw
さて、アクションシーンだな。

地下水道って昔からあるもんだなー。
まあ、ローマ時代からあるから、さほど気にするものではないか。

なんという死亡フラグか。

借りているcoreserverのほうで、HDDに不具合があったらしく、
1日前後アクセスがままならない感じでしたが、
きちんと復旧したみたいです。

さて、これから、また記事かきますよ?w

ピノッキオたちはローマ近郊のぶどう園に。

少女たちは相変わらずか。

ここはリコが悪いわけじゃないだろーw

というわけで、今週もまたはじまた。
すげー積読。

やはりカナは格下なんだよなーw

しかし、雪が降る季節ですか。

闇鍋きたー
これはいいフラグですね。

シゴフミー。
しかしまぁ、いじめか。
タクシーの運転手か。
いい感じのシゴフミだー

しかし最低だなー

今期見てるの全部感想書いてたら、俺死ねるかも。
とか思いつつ、見るだけならなんとかなるレベルだよなー

つか、リフレクティアいいよなー
eufoniusはいい音楽作るわー

こいつは空気読めてないな。

自ら地雷を敷設するとはやはりすごいアニメだな。
いや、主人公か。

今日はきみあるから。
相変わらず日曜日のアニメの多さに脱帽だ。

移動するのはやすぎるwww
太陽とSMプレイwww
こいつら本当にだめだな。

桜庭作品のこれまたひとつ。
そういえば、GOSICKまだレビュー終わってなかったかもとか思った。
まぁ、いいや。
あとでやります。

で、これはGOSICK3巻が出た後くらいの作品らしい。
イラストが少女向けっぽい感じが出てる。

内容が非常に重いような感じがする。
虐待とかそういう系に加えて、ひきこもりとかいう現代の病魔?

さてさて、おそらく最後かな。
ラッキーチャンス!の2巻。

霊能力者の主人公マサトくんが、元疫病神で転職したての福の神キチが織りなすラブコメディー。
1巻はアクション部分もそれなりにありましたが、
今回はラブコメメインだー

というわけで、男子のアイドル、二之宮さんとデートしたり、
妹LOVEでかなり狂ってる兄さんとの邂逅があったりと、
まぁ、忙しい訳で、
そこ庭をかけて、国家機関から調査ということで、また高校生の担当官がやってきたりする。そんな感じでした。

さてさて、第2巻。
扉の外と同じようにゲームがメインでそこで織り成される人間模様が面白いというか、見所なツァラトゥストラの階段。

1巻で読むとしたら、惰性で読むかなーとか思ってましたが、
結局惰性で読んでました。

今度も1巻同様ある意味ではペアでの行動です。
このペアで行動するというのもなかなか意思疎通の問題やらなんやらで難しい。

さすがにこんだけ読んでれば、減りますね。
でも、また10冊ちょい読まなきゃいけないのができたので、
総数としてはかわってない?
2月で休みじゃないと消化できない量だよなー

しかし、この生活はいつまで続けられるのか。
最近よく思うのだが、まともに就職できるのだろうか。
これだけひたすらBloggingしかしてないとそう思ってならない。

一個面白い文章見つけたので、目が覚めたら久しぶりに考えてみたい。
っていうか、はてブに大量にあとで読むタグのエントリあるんだよなー
新刊片付けたら読むかな。

ついったーで@twjをFollowしてるんだが、そこでぼそっとtwitter japanのサイトのアドレスが流れてたので、開いてみたが、まだトップだけ!
ちょっと残念でした。
まぁ、正式オープンまで待ちますかね。

http://twitter.jp

[ライトノベル]MAMA

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完全に一年ぶりの新刊となる紅玉いづき氏の作品。
正直、さほど期待はしてなかった。
ミミズクが意外すぎたからだ。
あの作品を読んだとき、この人はどちらかというと純文学のほうが似合ってるんじゃないのか、とさえ思った。

で、一年間まったく新作を発表するでもなく、すぎたわけで、
この1年ぶりの新刊は正直どうなってるんだろうと思わざるを得なかった。


以前インタビューで自分の小説の世界観というのは共通だみたいなことを行っていたような気がしたのだが、これを読む限りはその断片というのをあまり感じない。
だが、ミミズクをこの作品を読み終わってから、再読してみるとまた違ったものと見えるかもしれない。その衝動が今すごいある。

携帯電話は「1人で2台以上」の時代 29カ国で普及率100%突破

なかなか進んできましたね。
個人的には、現在、au willcom e-mobileで3端末ほどもってるわけですが。

そーいえば、前回、ジュブナイルなんとかとかいってたけど、
あれ、正しくはソリッド・ジュブナイル・ルネッサンスだった。
いずれにしろ、語義と物語の内容がまったくわからない。

これまた空気と展開に追いつけない俺。
この村の空気がなんていうかひぐらしちっく。

たまにはリアルタイムに鑑賞しておこうか。

今回はバスケの試合後。

渚が倒れる。
部長たる渚がいないとそれだけで物語が停滞する。

うわー委員長、神がかってる。
いやーやはりいいな。

渚がいなくても、それなりに日常というのは進むものなのだな。
進展がないというだけで。

やはり狙いはそこか。

MAMAをまだ読んでないのですが、どのタイミングで読もうか検討中。
他の作品を一通り読んでからにするか、どうするか。

しかし、この処理ペースでいろいろと間に合うのかなー
減らない積読、増える積読。

クラナドでも見ますかね。

爆弾のように今年の電撃小説大賞関係は終わらせたので、
その速度を維持していないような感じで今月の残りもざっくりいきます。
まずはタロットのご主人様。

2巻まででまだ24枚中4枚しか集まってないというまったくなってない主人公の秋人。
入り乱れるラブコメの荒らし。

今回はそのテンションを保ったまま、主に一人がかなりの暴走をみせつつ、臨海学校という、これまた数あるイベントの中でかなり強力なハプニング生成装置であるものにみんなで参加する。

この事態をどうやって、切り抜け、どっかで仕掛けてくるだろうタロットの攻撃を逃げるか。

同じく銀賞のunder 異界ノスタルジアだ。

作品の世界観、なんていうんだろう、独特なようで、すでに見知った何か、といった印象を受ける。

ある兄弟のお話。

同じ女の人を好きになった兄弟が、ガチンコバトルを繰り広げるようにみせかけてないお話。
30%くらい正しいかな。

すでに運命共同体となったロレンスとミローネ商会。
さてさて、ここからどうやって、窮地を抜け出せるか。

原作読んでるので、さほどはらはらするところではないですがな。

さて、ここからが、本題だ。

たまってたので、軽く。

パスタの国の王子様のお話か。
相変わらず、あんまし動きがないな。

特にこれといって何もなしかな。
若干さぼり気味になってるな、俺がw

軽く仮眠をとりつつ、2作品ある銀賞のほうですな。
先に、藤堂家はカミガカリのほう読んでみた。

平行世界、あるいは異世界であるハテシナに住む、
ハテビトがこの人間界にやってきて、
コメディとバトルを8:2くらいの割合でこなしてくれる、そんなお話です。

メインとなるキャラクターがバカっていうか、おちゃめっていうか、
なんか抜けてるっていうか、魅力的?
そんな感じで、物語が終始重くならずに、進んでいるので、読みやすい。

さて、今度は金賞受賞作品。
君のための物語。

主人公は、しがない青年。
小説家、志望・・・だった?

そんな彼が公園から時計塔の上にいた、
悪魔?錬金術師?魔術師?のいずれかっぽい存在に手を振ったのが、
物語の始まりだった。

個人的には、こういう一人称で主人公に感情移入できるような物語がすきなんだが、
たとえば、ハルヒとかもそうだし狼と香辛料もある意味ではその部類に入る。

08の大賞受賞作。
どうしても、昨年のものと比較してしまうが、許してほしい。

メインは妖怪。
妖怪といってもいろいろあるが、
イタチか。
うまく、まとまってて、面白い。
インパクトという面では、去年ほどではないかなー
堅実な作品という印象を受ける。

さて、2月の新刊ラッシュ最初は狼と香辛料から。

今回は長編ではなく、電撃hpに掲載された中編と短編に加え、書き下ろしの短編です。

最初のお話は、
ホロがロレンスと何らかの原因で別れた後のお話。
まぁ、まだしばらくそういう風になるには時間がかかるだろうが、
いずれやってくる別れを暗示している物語。

途中で出てくる不老不死云々のところが非常に気になる。
そのうち明らかになると思うので気長に待つ。

2番目は、第1巻の補足みたいな位置づけのお話。

さて、5巻目。
意外にいいスピードで集中力を持ってここまでこれたかな。
まぁ、そういう雑感はおいておいて、
物語のテーマとして、"復讐"かなーと思った。

そういう意味ではこの5巻というのはちょうどぴったしな感じがした。


センター試験前な遠子先輩がうける。
がんばっていい感じにやるにしても。
うーん。

今回はあまーい恋のお話かな。
とは、いいますが、
まったく甘いと思わせる要素が少ないかもしれない。

この物語、オペラ座の怪人をなぞらえてる感じ。
で、ファントムがわからない。

このファントムは一体何物か?
このあたりの解明が物語りの根幹部分に。

僕は最初に考えたのは、

ガンスリのときより早いペースで消化している、文学少女ですが、
既刊分の折り返しの3巻です。

今回は白樺派の武者小路実篤だ。
彼と志賀直哉とか有島武郎とかに代表される一派なんだが、
彼らにまつわるエピソードはかなり面白い。
機会があれば、彼らの日記を読んでみると面白い。

んで、文化祭で劇をやることになった。
文学少女におやつライターと、その友人たちを巻き込んで、
明治の文豪と同じ苗字の男の子がディレンマに苦しむ。

カナが腹減ったので、食べるものを物色中。

何か、発見した。
そこで、こんな台詞いうかw
欲求不満www
ぎゅうぎゅうwww

だめだ、えろい方向にしか頭が働かない。

ガラスのウサギのネックレスかな?

この本は読むのに苦しんだ。
あとがきで、難産だったと筆者は述べているが、
まったくだ、読むほうにとってもなんかつらいものが。
1巻があっさりしすぎていて、ミステリーっぽくないのが、
その反動としての2巻の位置づけなんじゃないのかな?

そんなわえけで、非常に中盤から後半にかけて、読みにくかった。
だが、その読みにくさも後半の部分に入るとそうでもなくなった。

士郎正宗原作の小説だ。
原作そのものはかなーり古い。
1984年というのだから、この僕より昔にすでに存在していた。
あの当時でこの設定は非常に面白い。

80年代というものを僕は肌身を持って知っているわけではない。
むしろ、生まれてない。あるいは生まれたばかり。

この作品の原作はおそらくすごい面白いんだろう。
そんな感覚が読後にあとがきを読んで思った。

SFでガンアクション。

今回の配達先は猫ですか。
シュレディンガー

んーなかなか面白い展開だ。
ふるぼっこですか。

ショーの時間かw
いい感じだ。

やべーテラチートw
大佐すごすぎるwww
エレガントな勝ち方なのか?

微妙に初々しい展開だな。
ご飯のお誘い。
微妙にてれる主人公。
主人公 職業:踊り子

さてさて、2008年もさっそく一月終わった。

定例のアクセス解析だ。
今月は昨年12月からとっている新方針にのっとって運営しているので、
かなりのアクセス数の伸びがここ数ヶ月で見られる。
だいたい2?3倍くらい?

ana-jan.PNG

Google Analyticsの数値的には、6,347 セッションで8,245 ページビューかな。

[アニメ]H2O 第5話 神楽

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前回から引き続いて、海でのシーン。
最初から修羅場。

告白か。
相変わらず超展開。
そして、水着状態で放置か。
相変わらず、わからねー

妹きたああああああ
完璧すぎる。
素晴らしい妹。

渚、フォローになってないwww
楽しそうだw

超絶に楽しい展開w
土偶www
これはwww

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