[ライトノベル]きみと歩くひだまりを 2巻
今度はきみと歩くひだまりを
どうもタイトルと内容が一致していないように思うのだが、
突っ込んじゃ行けないのかな?
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ま、いいかw
ドゥームという外敵との格闘を余儀なくなった世界でのお話のその2。
主人公の星也は美月の特訓によってだんだんと力量があがってくる。
軽く学生レベルを超えるくらいまではなんとか。
それでもまだ、その上のクラスを超えてくるのを相手にすると
雑魚としかいいようがないのだが。
今度は明神市にアンラ・マンユとかいうでかい化け物がやってくる。
しかもアイギス、結界の張り替えを狙って。
どうみても、アンリ・マユが元ネタだよなー
結局、学園上空で止まったアンラ・マンユに対して、
奥義を使える石神先生がどうにかしちゃうんだが。
そのまわりでは中程度クラスから上位クラスの化け物相手に、
学園生が奮闘する。
その火付け役が、相棒殺しなど様々な異名で呼ばれている美月だったのだから、笑える。
さて、そろそろひなたと美月と星也の三角関係とかに発展しそうなエンディング。
これはにやにやですな。












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