さてさて、なかなかのハイペースで進んでいる図書館戦争。
前回、終わりの部分で司令と一緒に拉致された笠原一士。
あの単細胞生物が、なんとかふんばって自分の仕事をしているところに感動した。
いやー笠原でもやればできる。
さて、そんなわけで、今回は主に奪回作戦。
前回は比較的派手な銃撃戦で、さらに防衛線でしたが、
今回は立て篭もりしている犯人を奪取する方向です。
どっちもやはりいい感じにかっこいいですね。
おーこれで1巻分終了かな。
というわけで、次回からは第2巻の内容に突入。
まず鬼門は両親だな。
まぁ、いろいろと工作をしてくれるタスクフォースメンバーに、
柴崎はかっこいいなw
さて、どんな感じになるのやら。


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