開発担当者自重。
さて、みなさん、お待ちかねなのかどうなのかは明後日の方向に。
都内某所で開かれた、というか、「AKIBAスペース 6.0」という場所で開かれた、「禁書目録ポーカー」プレ・セッションに参加してきました。
ぶっちゃけ、すげー少人数。
どのくらいの応募があったのかは不明ですが、10人弱くらいだったかなー。
んでもって、プレイに夢中になりすぎて、まともに写真とか撮ってる余裕はなかったなー
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そんなわけで、とある魔術の禁書目録(インデックス)公式HPでも告知されている通り、とある科学の超電磁砲 2巻の初回限定版についてくる禁書目録ポーカーとはどんなものだろうかと体験してみた。
率直に言おう。これはやばい。
面白すぎる。
普通のポーカーにTCG(トレーディングカードゲーム)の要素を組み入れることにより、
多彩な戦術を持って、相手プレイヤーを撃破するというのはなかなかに頭を使って時間を忘れるのにちょうどいいゲームに仕上がっていた。
ルールとかその辺りについては、とある魔術の禁書目録(インデックス)公式HPのBlogを見てください。
思ったのは、これで 温 泉 合 宿 や ら な い か ?
とまぁ、かれこれ4時間近く遊んでました。
特に、開発担当者じゃなくて、
ラストオーダーがやばい。
やつはとりあえず相手プレイヤーを封じるのにはすばらしいカードだ。
ちょっと開発担当者呼んでこいよ状態で終始和やかなムードを展開させてくれてました。
不意打ちに近い感じで最初のほうでやると自分にも相手にもダメージがきて面白いw
さらに、多種多様な戦術を組み合わせることによって、自分に有利に、敵に不利に、
様々なゲーム運びが可能です。
かなりバリエーションがあるので、きちんと把握していないとつらい。
とりあえず、インデックスとかラストオーダーとかその辺りのカードは切り札になり得るな。
さてさて、まぁ、大人げなく開発担当者のM氏とかラノ漫の中の人がめちゃくちゃ強かったと。彼らは本気でした。
えぇ、なんか殺気を感じましたよ。
そんな中で、某乱雑日記の人がロイヤルストレートフラッシュなる役を完成させたりとかしてました。びっくりしたぜwww
ちょっと見にくいですが。。。
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そんなわけで、商品そのものというか、超電磁砲そのものは来月6/10日発売です。
しかも初回限定版のみというわけでなくなったら、それで終了。
現在のところ単体での発売は予定されてません。
というわけで、その他参加者でレポートあげそうなところ。更新確認次第、該当のURLに変えたいと思いますので、暫定的に。つか、RelatedLinksにw
タカヒナの乱雑日記
平和の温故知新@はてな
あと何人かいらっしゃったけど、サイト名とかアドレスとか聞き漏らしたっ。
Twitterのほうにご一報ください。


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