[ライトノベル]リミテッド・ヴァンパイアLimited Vanpire
綺麗で可憐で可愛い吸血鬼がいたら、すわれてもいいと思うね。
オールドタイプな吸血鬼というよりも、
にんにくとかが弱点じゃない吸血鬼。
なので、もちろん昼間も動けますw
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そこにまきこまれたの、日々女の子を口説き落とそうとする少年。
ここまでがんばって口説き落とそうとするのはある意味神クラスw
いやがおうにも吸血鬼あるいは妖などをみとめなければならなくなる。
というわけで、なんだか知らないけど、自分を鍛えることになる。
4ヶ月とか言われてたタイムリミットなんか軽く無視する方向で物語は突き進んでいく。
訓練の合間合間に口説き落とそうとする主人公の態度にはある種の
尊敬さえ生まれるような気もするけど、それは気の迷いだと思いたい。
そして、さらに特異点。
吸血鬼を祖とするが、実はもうすでに吸血鬼じゃない。
髪喰鬼らしい。
髪を食べて生き延びるのだと。
ひとまず読み続けようかな。














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