ガガガの新人さんですね。
佳作というわけですね。
んー新人さん。
現代異能か?
「物語」はまだ、終わらない。
帯はそんな感じ。
とりあえず、美少女と王様がなんかやるっていうのは感じ取れたかな。
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これはこれで、なかなか。
続きはさほど気にならない。
むしろこれはこれでこのお話だけで完結させておいて欲しい。
あーでも、あれだな、世紀末に何がおこったかというのは結構気になる。
そして、主人公の久遠はじめかなりの茶番をしている。
いやーおまえらもうちょい素直になれよーと言いたくなるね。
セカイ系としては悪くない滑り出し。
最初から敵対構造がはっきりしてるのはいい。
まぁ、それも裏が一枚も二枚も存在しているが。
編集のY氏はあとがきに無茶ぶりをさせるなと。
まぁネタだとは思いますが。
目次のあとの見開きは一瞬右から読んでしまったな。
左のページから読むのが正しいのだろうがw



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