[ライトノベル]白銀のローレシアン
現代異能バトルかな。
運命の糸が見える少年と、
奇跡を起こせるらしい聖女のお話。
ふぅ、誤字脱字ちょっと多くね?
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お話は好きかも。
臣下と所有物のお話。
そのトップたる人間の尊大度はかなりのもの。
しっかし、ヒロインと思っていた子が、なんとそっちに転ぶか!
いやまぁ、それはそれでありだとは思うけど、
正直びっくりした。
これはありなのか?
物語はタイトルにもなってるローレシアンという少女にまつわるもので、
端的にはオビのとおり、
甘党でロリコンの男が、だぶだぶのシャツを女の子に着せるという、
けしからん話です。
というのは本題から外れているw
軍需企業が学校法人を作るのは面白いなーと。
あと、生徒会長はありえないです。
まぁ、そこはそこでMな人にはいいと思いますが、
あんましそっちの感じではない僕には厳しいかなと思いました。
ちなみに、フランス書院で書いてるらしい作家さん。
そっちの作品はどんなの書いてるんだろう。














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