Kyp Durronの時と場合によって、ただつらつらといろんなことを書きとめておく備忘録。主に最近はライトノベルがメインジャンル。ほかにも政治からアニメ、秋葉なんでもあり。雑食です。ただいま、Ver.2.5r1展開中。

[ライトノベル]火目の巫女 巻ノ2

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なんとなく一つにまとめようかなーとか思ったけど、
分割分割。

伊月は結局火目の巫女にならず、
火護として活躍することになる。

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杉井 光

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そして、最終的に後宮の女房の一人っていう感じになる。

代替わりして、役目を終えた先代の火目の巫女の骸が化生となってしまう。
それをどうにかするためにがんばる伊月。
背負うは弓衆としてどうやって戦うか。
他が鉾や斧というのに一人だけ
飛び道具で、戦いにくいというのをずっと負い目に感じてる。

帝は帝でいろいろ知っているが、
それでも化生に対しては佳乃のほうがよく知っている。
最終的に彼の地へ行く。

かたくなに過去を引きずる帝。

やっぱりいいよ!
ごめ、すごい抽象的。

時代の御明かしもいい。

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