よくある発売日の話。
だいたいは体で覚えこんでるけど、
結局、買いに行って、すぐに読めるか読めないかというのは、
社会人か否かというあたりとかにすごいひっかかってくるわけだけど、
僕はよく早売りで回収して、さっさとその日のうちに4冊とか5冊とか読んで、
感想なんか書いてたりするわけだ。
今は自粛気味というか、そもそも忙しくなっててそこまでやってないが。
「自分がその作品読み終わる前に、ネタバレ踏まないように、その期間はブログ見れませんよ」
というような感じのことをいわれた。
まぁ、そうだよなぁ。
とわれながら思う秋の夜長であった。
結局配本の関係で都内であれば発売日前だが地方だと発売日後とか普通だしなぁ。
でも、富士見の発売日まで出しちゃだめよ。搬入販売だめよ。は、相変わらず、
経済学的に、機会損失してるよなーと思わないでもない。
微々たるものなのか、そうでないのかは、統計的に数字を取らないとわからないことではあるので、なんともいえないんだけどねー
そんな実験的なことをやってくれるすばらしい人あるいはレーベルはいないのかね?


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