[ライトノベル]モーフィアスの教室4 黄昏の皇女
というわけで、最終刊かな。
赤い目がついに登場でっす。
物事は収まるべき方向へと収まっていく。
![]() | モーフィアスの教室 4 (4) (電撃文庫 み 6-23) 三上 延 アスキー・メディアワークス 2008-11-10 売り上げランキング : 923 Amazonで詳しく見る by G-Tools |
最後に、直人と綾乃は別れるのか?
知らない間に、赤い目の勢力が広がって、様々な人がその影響下に落ちる。
戦えるのは綾乃。
国に遅れるのは直人。
これが片付けば、綾乃は国へ戻る。
あらずの扉を招いたのは、身近にいる人。
これはこれで衝撃的。
だえど、まぁ、確かにそうだよなぁ。
対決の結果はまぁ、無難な感じ。
んでもって、終わりも想定の範囲内かな。
どうあがいても、別れるという選択肢はないだろうと思っていたので、そこはそのまんまかなー












コメントする
(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)