Last.fm
アーカイブ一覧 もし、見つからなかったらここから飛んでみてください。最終手段です。
トラックバックについて。トラックバックを送る方はぜひ読んでおいてください。
劇場版空の境界感想レビュー
空の境界 第5章 矛盾螺旋 空の境界 第4章 伽藍の洞 空の境界 第3章 痛覚残留 空の境界 第2章 殺人考察(前) 空の境界 第1章 俯瞰風景 空の境界公式サイト
早稲田大学商学部9月入試のデメリット
ラノベのポッドキャスト展開中ハラーショらのべ
夢の浮橋 ~新釈源氏物語~全力で製作中。

2008年11月26日

[ライトノベル]クラウン・フリント レンズと僕と死者の声

[ライトノベル]クラウン・フリント レンズと僕と死者の声

一気に感想いろいろと片付けますよ。
同じくガガガから。
今度は写真のお話。

こう倒れるのはありだね。

クラウン・フリント レンズと僕と使者の声 (ガガガ文庫 み 2-4)クラウン・フリント レンズと僕と使者の声 (ガガガ文庫 み 2-4)
三上 康明

小学館 2008-10-18
売り上げランキング : 121401

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

死ぬほど嫌いなものを相手にしなければならないとき、
発狂したくなる。

あることが原因で写真が大嫌いになった少年のお話。

写真とられたりとったりすると気絶する。
まったくすごいね。
しかもとられていくものが自分と関わりがあったものだなんて。

しっかし、これどこまで続くのかな?
主人公に関する物語はこれで一区切りついている。
ということは、外部要因で事件が発生するようにシリーズ続いていくのかなー

トラックバックURL

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.mother-tree.net/mt/mt-tb.cgi/1590

トラックバック

» [現代異能バトル][ラノベ]クラウン・フリント レンズと僕と死者の声 from 愛があるから辛口批評!
クラウン・フリント レンズと僕と使者の声 (ガガガ文庫) 作者: 三上康明, 純珪一 出版社/メーカー: 小学館 発売日: 2008/10/18 メディ... 続きを読む

コメントする

(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)