[ライトノベル]クラウン・フリント レンズと僕と死者の声
一気に感想いろいろと片付けますよ。
同じくガガガから。
今度は写真のお話。
こう倒れるのはありだね。
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死ぬほど嫌いなものを相手にしなければならないとき、
発狂したくなる。
あることが原因で写真が大嫌いになった少年のお話。
写真とられたりとったりすると気絶する。
まったくすごいね。
しかもとられていくものが自分と関わりがあったものだなんて。
しっかし、これどこまで続くのかな?
主人公に関する物語はこれで一区切りついている。
ということは、外部要因で事件が発生するようにシリーズ続いていくのかなー














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