[ライトノベル]機械じかけの竜と偽りの王子
かなーりの王道ファンタジー系です。
バトル用のロボットとかあたりが、オーバーテクノロジー気味な雰囲気を出してますが、
それもまぁ、それで。
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この王道ものはこのあとどう進んでいくのか。
ひたすらタイトルのまま偽りの王子がほんものの王子の役割を果たしていくのか、それとも、本物の王子が見つかるのか。
これが一番の問題だろうな。
電撃は今入れ替わりでファンタジーものが2本あるが、
はてさて、どっちが先に終わるのやら。
あっちも戦争こっちも戦争。
さっそくいいキャラが一人終盤で退場。
まったく間々ならんな。














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