第12回目。フランス革命。
久しぶり。でもまぁ、これも復習のつもりでやる。うん。
やっと時代がさかのぼってまいりました。
ここからが長いかな。
そういうわけで、フランス革命。
Kyp Durronの時と場合によって、ただつらつらといろんなことを書きとめておく備忘録。主に最近はライトノベルがメインジャンル。ほかにも政治からアニメ、秋葉なんでもあり。雑食です。ただいま、Ver.2.5r1展開中。
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2006年2月 1日
2006年1月29日
西ヨーロッパの市民革命。イギリス→アメリカ→フランス→ラテンアメリカ。
はいはい、かなーりお久しぶりのコーナーです。
受験勉強ついでですし、自分の記憶をたどって精確に記述してみるのも一興。
というわけで、第11回目でございます。今回は市民革命の戦いをずばーっとやってみたいと思う。うん。
ブルボン家とハプスブルク家と俺。ん?
久しぶりにやりますかねー。
近代に突入してきて一回で進む割合が減ってきましたが、
一応受験前には全範囲終わらせたい?とか考えてます。
もっと回数増やさないと終わりそうにないですけどw
そういうわけで、今回は、スペインの没落です。
繁栄から衰退へ。世の中はすべてそういう流れ。今回は、ルネサンス、宗教改革が中心です。スペインとかオーストリアのハプスブルク家とかフランスのブルボン家とか三十年戦争とかそういうお話。
というわけで、前回は大航海時代の流れっていうか、歴史をぐだぐだと書いてたら終わってしまったとか言う情けない自体になってしまったが、まぁ、今回はもうちょっとましにやっていこうな。うん。
よし、模試の成績で一喜一憂しまくってますが、それはあとで書くとしましょうか。
今回はやっと、ついに、ヨーロッパへ戻ってまいりました。
まぁ、だから、なんだっていわれたら、それで終わりですが。
んまぁ、まだまだ続きますので。
というわけで、ひさしぶりかな。まぁ、いいか。
大好評かどうかは知らないが、意外とアクセス解析とか見てると、世界史系のワードが出没するようになった気がする。
んまぁ、そんなのはいいとして、本日もいつもどおりいきたいとおもう。うん。
前回はイスラーム史を途中で終えたが、今回はオスマントルコをやってさっさとヨーロッパに戻ろうかと思う。まぁ、オスマンは結構、ヨーロッパと交流があるから、なんだかんだいって話にあがるかな。
前フリが長くなってきたから本題www
このシリーズも意外や意外、まだまだあります。
リストとしては150くらいあるんですが、まだ30くらいしか制覇してないやもw
つーわけで、本日は西アジア世界、イスラム世界です。
好評不好評まったく知りませんが、アクセス解析見てると、世界史関係で飛んできてる方もいるようです。だから、どーしたって感じなんですが、まぁ、それなりに調べてるかたもいるようです。自分もたまに調べますねwww
そういうわけで、第5回目です。前回は垓下の戦いだけという超ショートバージョンでお送りしたので、今回は2倍ロングでお届けしていきたいと思います。
前回のところで、冒頓単于に負けると書きましたが、その戦いこそが、次のリストのやつでしたwww
一緒にやっておけばよかったかな。とも、思いますが、頭痛のためほとんど書いたときのことが思い出せませんので、ここで扱ってみます。
どーもお久しぶりのコーナーです。
前回までは、古代から中世までのヨーロッパって感じで流してきました。一部イスラームもありましたが。
そういうわけで、今回はアジア方面です。
たまには、新しいコンテンツでも。
ということで、古今東西いろいろ大学受験で必須なものをとりあげていこうかと思う。
どのくらいあるのか、自分でもわからないけど、まぁ、どんどん取り上げていこう。
もちろん、当時の時代背景とか書けることはいろいろ追記していきたい。

