2008年10月27日
2008年6月12日
[読み物]少女には向かない職業 桜庭一樹著
最近、ラノベ以外の和書も一応意識して読むようにしてる。
どうも、ラノベか洋書の二択をしてる俺は変人のようで、
たまには読んだ方がいいよな、とか思って無難なあたりから読んでます。
ちょっと前に読了してたのでこれ。
まぁ、桜庭さんの作品はいくつか読んでいるのですが、奥が深い。
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この少女には向かない職業は、ほんとに少女に向いてない職業について、
まぁ、有り体に言えば、
2008年4月23日
[読み物]物語 北欧の歴史
たまには気色の違ったものを。
というわけでもないけど、地元の本屋さんでちらーっと本を探していたら、
面白そうだったので買って読んでみた。
北欧ってあんまし身近な国とは言いがたいんだけど、
どんな印象もってる?
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正直いってほとんどなじみがないエリアだと思う。
大航海時代Onlineを北海メインとかでやってたりすればまた別だろうけどw
2007年8月11日
[読み物]Harry Potter and the Deathly Hallows
2006年11月30日
[読み物]Winning ジャック・ウェルチ
さてさて、新カテゴリーですよ。
僕個人としては、最近は、といよりもはや2〜3年前後、この手の本を読んでいなかったのだが、
また読む余裕も出てきたので、友人に教えてもらった本とかいろいろとつらつらとライトノベルに付け加えてメモっていこうと思う。
んで、まぁ、まずはGEの元CEOであるジャック・ウェルチ氏の最近の著書。
馬鹿売れしてるらしい。
まぁ、売れる原因もよくわかる。
これでアメリカナイズされるのは、言うまでもないが、
何をすべきかという一定の目安を提示してくれる。
もはや、ビジネスにおいては必読にしたほうがいいのじゃないか。と思った。
もともと、自分の思想傾向が日本的なものよりは、アメリカ的なものに近いものを感じているのだが、
重要なのは、ビジネス・仕事が人であるということだ。
そりゃぁ、いくらでも技術的なこととかあるだろうが、
人と人の関わりでビジネスが成立しているのだから、そこをないがしろにしているのはよくないと思う。
まぁいろいろ書いてありましたが、そこが重要なんじゃないかなぁ。
人と人の関わりっていうのがジャック・ウェルチは知っていたからこそ、あそこまでいけたのだろう。
いやはや、まったくもってすごい人だ。
是非とも読んでもらいたい1冊。
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